MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
ステーキ・ハンバーグ
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
洋食・西洋料理
ニュース
中華料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
福岡出張メシは「屋台バーえびちゃん」で決まり!福岡といえば、屋台でしょ!

福岡出張メシは「屋台バーえびちゃん」で決まり!福岡といえば、屋台でしょ!

福岡には100を超える屋台がある。中でもユニークなのが、屋台バー。屋台バーえびちゃん(バー/天神)

perm_media 《画像ギャラリー》福岡出張メシは「屋台バーえびちゃん」で決まり!福岡といえば、屋台でしょ!の画像をチェック! navigate_next

屋台バーえびちゃん(最寄駅:天神駅)

『えびちゃん』のマスターはバーテンダーの格好で礼儀正しく、店内もバーそのもの。でも、隣の人と近く、すぐに仲良くなれるという屋台の良さはそのまんまなのが嬉しい。つまみもナッツから一品料理まで約20品揃っている。

牛タン、ハイボール(ロックフィッシュスタイル)
1290円、860円

おつまみ(チャージに含まれる)、ソルティドッグ
860円

屋台バーえびちゃん

■『屋台バーえびちゃん』
[住所]福岡県福岡市中央区天神4-2-1 (日本銀行前)
[TEL]090-3735-4939
[営業時間]17時~翌2時(1時半LO)
[休日]日曜日、荒天時
[座席]カウンター16席 計16席/全席禁煙/カード不可/予約不可/チャージ(おつまみ付き)400円
[アクセス]地下鉄空港線天神駅12番出口から徒歩3分

電話番号 090-3735-4939
2017年4月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
コロナ禍のステイホームで、家で食事をする時間が増えましたね。ですが、マンネリになりがち。そして晩酌のお酒も……。そこで日本人には馴染みが薄い「シェリー」に注目。それに合うタパス(スペイン風つまみ)を「カルディ」の商品を使って考えてみました。
ジャパニーズモルトをメインに据えたバーだ。店主・高橋さんが国産にこだわる理由は至ってシンプル。ここが日本だからだ。
この店に行くと決めれば、普段よりもちょっとだけおしゃれをしようと思う。キッチン一体型のカウンター席に座ると、センスのいいBGMに混じって食材を切る音、炒める音が心地よく響いてくる。
店主・谷嶋さんは早大理工学部から大学院に進んで高分子化学を修め、化粧品会社の研究所に勤めた後、ウイスキー愛が高じてバーを開いた異色のバーテンダー。そんな香りのプロが日本ウイスキーの最高峰として推すのが「サントリーウイスキー 響21年」だ。
ウイスキーの新しい可能性を探るカクテル、“ウイスクテイル”を広めているのが、店主の静谷さん。日本に9人しかいないマスター・オブ・ウイスキーのひとりだ。
最新記事
昔懐かしいサンプルケースや、歴史を感じる窓の木枠が、ザ・洋食屋らしい佇まい。昭和11年から守り続けるきちんとした仕事は、ポークカツレツの端正な姿を見れば一目瞭然。
思うように野菜を摂れない(摂らない)状況が続くと、手が震えてくる野菜大好きライターの市村です。プロフェッショナルたちにお伺いして、身近な野菜や珍しい野菜の美味しさや魅力をお伝えする本記事。レタスの続編です!
昨年末にオープンしたばかりのお店。春の新作のこちらは、クリームチーズのムースをベースにしたタルトに季節のフルーツと色鮮やかなゼリーを重ねたもの。
コロナ禍でなかなか温泉にも行けない状況です。せめて、記事の中だけでも行った気分になりませんか? 本誌で料理写真を撮影しているカメラマン・鵜澤昭彦氏による温泉コラム。温泉好きに馴染み深い3つの格言にあてはまらない会津若松の極上の温泉宿をご紹介します。
みなさま、野菜食べてますか? 本誌の調査内容によって、思うように野菜を摂れない(摂らない)状況が続くと、手が震えてくる野菜大好きライターの市村です。プロフェッショナルたちにお伺いして、身近な野菜や珍しい野菜の美味しさや魅力をお伝えします。今回は「萵苣」!
get_app
ダウンロードする
キャンセル