MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
ステーキ・ハンバーグ
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
洋食・西洋料理
ニュース
中華料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
[もつ吉 西荻窪店] レモンサワーのグルメ記事と写真(居酒屋)

[もつ吉 西荻窪店] レモンサワーのグルメ記事と写真(居酒屋)

[もつ吉 西荻窪店]人気の「スーパーレモンサワー」には、広島の完全無農薬栽培のパイオニア、岡本さんの“太陽のレモン”が使われている。皮ごと食べられるのはもちろん、糖度が高くて酸味が強すぎず、清々しい果実感。[交通アクセス]JR中央線西荻窪駅南口から徒歩2分

perm_media 《画像ギャラリー》[もつ吉 西荻窪店] レモンサワーのグルメ記事と写真(居酒屋)の画像をチェック! navigate_next

もつ吉 西荻窪店(最寄駅:西荻窪駅)

甘みすら感じる爽やかレモン、とろけるような和牛に合う合う!

サワーには強炭酸が注がれ、自然な甘みと酸味、香りがあがってくる。合わせたいのはこだわりの肉料理の数々。基本的には京都の希少食材を活かした和食もつ鍋店だが、西荻窪店は中でも“肉”に注力。フレンチの技法“低温調理”を駆使することによって和牛の濃厚な旨みを閉じ込め、生肉のような食感に仕上げた肉盛りや炙りハラミが秀逸だ。そのとろけるような味わいとすーっと爽やかなナチュラルサワー。たまりませんぞ。

スーパーレモンサワー
594円

和牛炙りハラミ
2138円

A4~5ランク黒毛和牛の特上ハラミは低温でじっくり火入れされる、ねっとりした食感、甘い脂がまた旨し

和牛大トロホルモン京風もつ焼
1080円

和牛の大トロホルモンと豚ハラミとタン、九条ネギの陶板焼き。京都黒七味と柚子胡椒で

肉盛り四種盛り合わせ(二人前盛り)
1728円

低温調理されたレバ刺しと赤身は、生肉のような食感と凝縮した旨みが後を引く。炙りハツ、タン刺しも絶品

もつ吉 西荻窪店の店舗情報

東京都杉並区松庵3-38-13 [TEL]03-5344-9161 [営業時間]17時~24時(23時LO) [休日]無休 [席]テーブル60席/分煙(2階喫煙可)/予約可/カード可/お通し350円 [交通アクセス]JR中央線西荻窪駅南口から徒歩2分

電話番号 03-5344-9161
2017年5月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
「酒」の提灯、その奥に垣間見える楽し気なカウンターに、まずノックアウトだ。しかし、ここ『洒落者』の本領は、そのカウンター奥から次々と繰り出される、「ほんとにこの値段?」と思わせる素晴らしいつまみの数々だ。
使い込まれた渋い暖簾、開け放たれた大きなガラス戸から中に入ると、ふたつのコの字カウンターはすでにいっぱい。ワイワイガヤガヤ、思い思いに一杯やっている。
店長の後藤さんは宮崎県出身。東京で日本酒に出合ってすっかり日本酒の虜になったとか。
「ほっとしたい」「気分を上げたい」――日本酒のこんな注文も大歓迎、の店だ。たとえば猪肉のローストに合わせて、「力が湧くお酒を」とリクエスト。
店を構えて35年の居酒屋。魚介を中心にほとんどのメニューが500円前後で揃い、中でも塩焼き、味噌煮、竜田揚げなど、多彩な金華さばのメニューが目を引く。
最新記事
わずか6席のカウンター空間は店主の三浦さんが繰り広げる舞台だ。磨き上げられた厨房が美味の時間を予感させる。
油揚げは、刻んでお味噌汁に入れたり、柔らかく煮たあとにすし飯を入れてお稲荷さんにしたり……。そんなイメージがありますが、ステーキのように焼く食べ方で熱い支持を得ている油揚げが北陸にあります。「谷口屋の、おあげ」のことです。
こちらは渋谷の人気店『鬼そば 藤谷』が手掛ける甲殻類ラーメンの専門店。看板は、2019年10月に行われたNYラーメンコンテストで優勝を果たした「ロブスター味噌らぁ麺」。
洋食屋さんのカツレツはいつだって優しくてあったかい。それは単なる料理の温もりだけじゃない。
コロナ禍でも続々とオープンしているラーメン店。その中でも食べて納得の醤油ラーメンを提供する店を調査。今回は神奈川編。スープを飲み、麺を啜れば、ほっこり落ち着ける至福の一杯が楽しめるのはココだ!
get_app
ダウンロードする
キャンセル