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八丁堀でそばを食べるならここ!「かんぎ 新川二丁目」

八丁堀でそばを食べるならここ!「かんぎ 新川二丁目」

おとなの週末「蕎麦呑み、天国。」特集掲載店舗。蕎麦は、質のよい「布海苔」だけでつないだ新潟は十日町の名物「へぎそば」。イタリア製パスタマシンを使った、断面の丸い自家製麺で、つるつるコシもよく、喉越しもよし。

perm_media 《画像ギャラリー》八丁堀でそばを食べるならここ!「かんぎ 新川二丁目」の画像をチェック! navigate_next

かんぎ 新川二丁目(最寄り駅:八丁堀駅)

蕎麦は、質のよい「布海苔」だけでつないだ新潟は十日町の名物「へぎそば」。イタリア製パスタマシンを使った、断面の丸い自家製麺で、つるつるコシもよく、喉越しもよし。十日町では基本冷たい蕎麦だが、それを温かい蕎麦で食せるのもいい。相性抜群の新潟の地酒が揃い、夕方からはひとりでも気軽に一杯。毎月最終週の、旬のつまみと日本酒をお得に楽しめる晩酌セットも人気。

にしんそば 580円

よく締まっていて、ツルツル独特の食感とコシが「へぎそば」の魅力。つゆでも呑める

湯豆腐鍋
520円

酒呑みにはうれしい「湯豆腐鍋」。このボリュームで521円!

あなご天ぷら
400円

さくっと揚がった穴子は塩か天つゆで。根菜もうれしい煮込みは最高のアテとなる

新潟の地酒がずらりと揃う。3ヶ月に2度の酒蔵フェアでは現地でしか飲めない酒も登場する

かんぎ 新川二丁目

[住所]東京都中央区新川2-7-7 [TEL]03-3551-5054 [営業時間]10時~21時(17時~18時ハッピーアワー) [休日]土・日・祝 [席]30人(立席) 夜喫煙可/直前予約可/カード不可 [交通アクセス]JR京葉線・地下鉄日比谷線八丁堀駅A4出口から徒歩5分

電話番号 03-3551-5054
2015年11月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
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