MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
ステーキ・ハンバーグ
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
洋食・西洋料理
ニュース
中華料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
ハピネスのナポリタンは迫力の500gも気がつけばペロリの旨さ(洋食/大井町)

ハピネスのナポリタンは迫力の500gも気がつけばペロリの旨さ(洋食/大井町)

うず高く盛り付けられた太麺スパゲティは、重量なんと500g。ひと晩寝かせたもっちり麺を具材、ケチャップとしっかり炒め和え、旨みを吸収させる。さらに途中で麺が冷めぬよう熱々の鉄板で提供する。1971年創業の洋食屋の変わらぬ味は、食べ飽きることのない美味しさ。ハピネス 大井町駅 ※ランチタイム有

perm_media 《画像ギャラリー》ハピネスのナポリタンは迫力の500gも気がつけばペロリの旨さ(洋食/大井町)の画像をチェック! navigate_next

ハピネス(最寄駅:大井町駅)

ケチャップとしっかり炒め和え、旨みを吸収させる。さらに途中で麺が冷めぬよう熱々の鉄板で提供する。「カレースパゲティ」850円も必食メニューだ。

ナポリタン
850円

ハピネス

■『ハピネス』
[住所]東京都品川区大井3-4-1
[TEL]03-3775-5825
[営業時間]9時~11時LO(モーニングセットのみ)、11時半~14時、18時~23時LO
[休日]日曜日、年末年始 ※ランチタイム有

電話番号 03-3775-5825
2016年1月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
昔懐かしいサンプルケースや、歴史を感じる窓の木枠が、ザ・洋食屋らしい佇まい。昭和11年から守り続けるきちんとした仕事は、ポークカツレツの端正な姿を見れば一目瞭然。
もうもうと立ち上る煙の下に現れるはドカンと一枚肉の「特大生姜焼」。腕まくりで挑めばド直球の旨さにハッとする。
創業明治28年。『煉瓦亭』のポークカツレツは“とんかつの元祖”と言われているだけあって隙がない。
ガウチョ(牧童)が絞めて解体した牛を薪で焙り、野外で肉を片手に呑み、かつ喰らう――そんなアルゼンチン流のワイルドなBBQ「アサード」を味わえる店だ。肉を焼くのは、青春時代をアルゼンチンで過ごした伊澤義之さん。
最新記事
白砂糖、合成甘味料、保存料、添加物を一切使用しないチーズケーキ専門店。様々なフレーバーのチーズケーキが揃うが、まず味わってほしいのが「ドライフルーツ レアチーズケーキ」。
美味満載の発酵食品は、知識がなくとも普通に旨い。でもその効果や働きを少しでも知れば、虜になるほど興味津々になること間違いなしです!
福井県の「鯖街道」で「飲食店が少ない」ことで嘆いていた町が、サバジェンヌ曰く「日本でいちばんホットな『サバ名所』」にまで成長! そこで食べられる絶品のサバグルメをジェンヌが食べまくり。熱量たっぷりのレポートです!!
品書きには白飯が進む中華のおかずがズラリ。その中に店名を冠したラーメンを発見した。
福井名物の和菓子といえば「羽二重餅」。その銘菓をどら焼きに挟んだ「羽二重どら焼」が人気だと聞いて食べてみました。“ふっくら”していて“もちもち”の食感。「和菓子通からも長年愛されてきた」という理由が頷ける美味しさです。
get_app
ダウンロードする
キャンセル