MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
[ワインショップ・エノテカ] のグルメ記事と写真(バー/グランスタ丸の内)

[ワインショップ・エノテカ] のグルメ記事と写真(バー/グランスタ丸の内)

ハイクオリティなボトルからテーブルワインまで、多彩な銘柄を取り揃える『ワインショップ・エノテカ』。東京駅丸の内地下北口改札を出てすぐの好立地にあるこの店舗では、待ち合わせや移動の途中に立ち寄れるバー『ランデブー』を設置している。

perm_media 《画像ギャラリー》[ワインショップ・エノテカ] のグルメ記事と写真(バー/グランスタ丸の内)の画像をチェック! navigate_next

ワインショップ・エノテカ グランスタ丸の内店(最寄駅:東京駅)

テーブルワインから稀少なボトルまでバイザグラスで味わえる!

赤・白・泡・ロゼで計6種類を用意する1杯540円のグラスは、日常使いやカジュアルに飲みたい時にぴったり。また、ワイン好き必見なのが壁の黒板だ。1本数万円~の高級ボトルをバイザグラスで提供するというサービスも行っている。

キャビアプレート
540円 

ほんのひと口でも贅沢な気分にひたれる。 

ルイ・ロデレール・ブリュット・プルミエ
1296円

月~木の17時~21時半まではハッピーアワーで、このシャンパンが540円(50ml)!

チーズ2種盛り合わせ
1080円

白カビ、ウオッシュ、ブルー、ハードの4タイプから好みの2種をチョイス。写真は白カビのシャウルスとゴルゴンゾーラ・ピカンテ

ルイ・ロデレール・クリスタル
1620円

生産量が少ない稀少なシャンパンで、グラスで飲めるのは珍しい

お店からの一言

スタッフ 狐塚友希さん

「ワインのことならおまかせ下さい」

ワインショップ・エノテカ グランスタ丸の内店

[住所]東京都千代田区丸の内1-9-1 JR東京駅構内 地下1階(改札外) [TEL]03-6551-2368 [営業時間]10時~22時(21時半LO)、日・連休最終日の祝日10時~21時(20時半LO)※ランチタイム有 [休日]無休 [席]カウンター6席/全席禁煙/予約不可/カード可/サなし [交通アクセス]JR山手線ほか東京駅丸の内地下北口から徒歩1分

電話番号 03-6551-2368
2018年1月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
カフェ&バーのチェーン店「PRONTO(プロント)」を展開するプロントコーポレーション(東京都港区)は6月21日から、プロントの新たな夜の業態「キッサカバ(喫茶酒場)」を本格的にスタートさせました。従来のプロントとどう違うのか。なぜ、いま業態を変えるのか。担当者に聞いてみました。
コロナ禍のステイホームで、家で食事をする時間が増えましたね。ですが、マンネリになりがち。そして晩酌のお酒も……。そこで日本人には馴染みが薄い「シェリー」に注目。それに合うタパス(スペイン風つまみ)を「カルディ」の商品を使って考えてみました。
ジャパニーズモルトをメインに据えたバーだ。店主・高橋さんが国産にこだわる理由は至ってシンプル。ここが日本だからだ。
この店に行くと決めれば、普段よりもちょっとだけおしゃれをしようと思う。キッチン一体型のカウンター席に座ると、センスのいいBGMに混じって食材を切る音、炒める音が心地よく響いてくる。
店主・谷嶋さんは早大理工学部から大学院に進んで高分子化学を修め、化粧品会社の研究所に勤めた後、ウイスキー愛が高じてバーを開いた異色のバーテンダー。そんな香りのプロが日本ウイスキーの最高峰として推すのが「サントリーウイスキー 響21年」だ。
最新記事
月刊誌『おとなの週末』で好評連載中の「口福三昧(こうふくざんまい)」は、漫画家のラズウェル細木さんが、試行錯誤を繰り返しながら食を楽しむ様子を描いた漫画エッセイです。連載をまとめた単行本『ラズウェル細木の漫画エッセイ グルメ宝島 美味しい食の探検へ』(講談社ビーシー/講談社)から収録作品を公開します。ラズウェルさんの“自作解説”とともに、お楽しみください。
みなさん、お正月におせちは召し上がっていますか? お重に詰まっているのは、一つひとつにその1年の幸せを込めた意味が付いた、日本の心であるお料理たち。大切に紡いでいきたい文化の一つです。そのおせち、デパートでは早くも来年の商品が予約開始。どうするか悩んでいる方、必読ですよ。
店主・本山さんが育った町名を冠した店のイチ押しは、郷里・北海道の白2種と赤1種をブレンドした味噌ラーメン。コクある甘みにラードで炒めたニンニクと玉ネギの香ばしさがふわり漂うスープは、濃厚そうな見た目とは裏腹に、実にやさしい味わいだ。
『おとなの週末Web』では、グルメ情報をはじめ、旅や文化など週末や休日をより楽しんでいただけるようなコンテンツも発信しています。国内外のアーティスト2000人以上にインタビューした音楽評論家の岩田由記夫さんが、とっておきの秘話を交えて、昭和・平成・令和の「音楽の達人たち」の実像に迫ります。1970年代に「柳ジョージ&レイニーウッド」を結成し、「雨に泣いてる…」などのヒットで熱狂的な人気を誇ったロック歌手でギタリストの柳ジョージ(1948~2011年)の最終回。“夜聴き”にぴったりな世界の曲を集めた『レイト・ナイト・テイルズ』シリーズが人気です。海外の有名ミュージシャンが案内人となり、オススメの楽曲を選ぶコンピレーションアルバム。今回は、日本から柳ジョージの原点とも言うべき曲が収録されました。
get_app
ダウンロードする
キャンセル