MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
もつ焼でん|「ハムカツで呑む!」粗めの衣にザクザクかじりつきたい(居酒屋/中目黒)

もつ焼でん|「ハムカツで呑む!」粗めの衣にザクザクかじりつきたい(居酒屋/中目黒)

おとなの週末「ハムカツで呑む!」特集掲載店舗「もつ焼でん」。2015年4月に開店、本店は水道橋にある。芝浦市場直送の素材に定評のあるもつ焼き店だが、サイドメニューのハムカツにも注目したい。[交]東急東横線中目黒駅正面改札から徒歩4分

もつ焼でん(最寄駅:中目黒駅)

ここのハムカツは食感の良いザクザクした粗めの衣に、ハムの香りと塩気が絡み、その旨さがダイレクトに伝わってくる一品だ。
シャーベット状のキンミヤ焼酎と出されるホッピー(450円)、グラスのふちに塩をあしらったレモンサワー(380円)など、こだわりの酒をお供に豪快にかぶりつこう。

ハムカツ
380円

衣の食感抜群、シンプルイズベストを実感できるハムカツ。ホッピーは、キンミヤをシャーベット状にしているため、グラスに口を付けた際に香りがふわっと立ち上る。

串各種
各140円

右から れば なんこつ てっぽう。なんこつは豚の声帯、コリコリした食感を香ばしく焼いている。てっぽうは直腸、外はカリカリ、中はとろっとしている

マカロニサラダ
300円

上からコショウがたっぷりかかったマカロニサラダ。チーズやベーコンの燻製の風味がきいた、しっかりとした味付けだ

もつ焼でん

[住所]東京都目黒区青葉台1-30-14 山口ビル1階 [TEL]03-6303-4471 [営]16時半~23時(22時半LO)、土日祝14時~売切れ次第終了 [席]カウンター27席 計27席/禁煙席なし/カード不可/予約不可/サなし [交]東急東横線中目黒駅正面改札から徒歩4分

電話番号 03-6303-4471
2016年2月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
ぷりっとした西京焼きに、芳しきイワシの燻製、その他肝入りのイカ丸干し、鮭ハラスなど備長炭で焼き上げられる炙り系が多数揃う。鶏肉にも自信あり。
老舗が軒を連ね、昔ながらの面影を残す烏森神社の参道に、昨年9月新店がお目見えした。つまみは、牛スジたっぷりの煮汁が染みた自家製おでんの他に、熊本の有名店の唐揚げや北海道から届く餃子など、オーナーがリスペクトする全国のお取り寄せも並び、食のセレクトショップとしての楽しみもある。
赤と白、アナタはどちら?いえ紅白歌合戦ではありません、煮込みの味の種類のこと。
「新虎通り」開通以前の2015年2月オープン。京の町家を思わせる外観が目を惹く。
巷では中国茶ブームだが、極上の烏龍茶でお茶割りを作ろうというのはナイスなアイデア! ここはそんなお茶割りの専門店。
2020年6月、とんでもなくスペシャルなサバ缶がデビューを果たした。その名は「とろさばプレミアム缶」。お値段はなんと「3缶1万円」! 1缶あたり「3333円」と、おそらく「日本一高いサバ缶」凄さは、価格だけではない。 今回は、素材から製造まで、とことん「プレミアムすぎる」サバ缶の魅力に迫った。
東京のおすすめつけ麺店を、グルメライターが実際に試食してレポート!数ある中からイチオシのお店をピックアップしてまとめ記事にしました。誰もが知っている超有名店、一風変わったカレー味や、辛さが自慢のお店など、どこも魅力的なところばかりです。
瑞江の駅前で22年、夫妻で切り盛りする和食店。「焼きごはん」は、しっとりと焼き上げて特製の和風醤油ダレの旨みを存分に活かす。
そうめんと言えば夏の定番中の定番メニュー。普段は自宅で食べることが多いけど、わざわざ足を運びたくなるのがこちらの店。
2017年に鎌倉でスタートし、この6月に渋谷に進出したばかりのニューフェイス。ボリューム満点のステーキは、ご覧の2種のほか、サーロインと赤身部位をミックスしたラフカットの計4種を揃えている。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt