MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
ステーキ・ハンバーグ
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
洋食・西洋料理
ニュース
中華料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
熱海焙煎所 カモメ珈琲豆店(珈琲店/熱海)|丁寧に自家焙煎した珈琲は心地いい香り&クリアな味わいが旨い!

熱海焙煎所 カモメ珈琲豆店(珈琲店/熱海)|丁寧に自家焙煎した珈琲は心地いい香り&クリアな味わいが旨い!

店頭の焙煎機で自家焙煎された、オススメのコーヒー豆が壁際に10種類ほど。極力環境にやさしい栽培で、丁寧に収穫された豆を、肩肘張らずに扱っている。

perm_media 《画像ギャラリー》熱海焙煎所 カモメ珈琲豆店(珈琲店/熱海)|丁寧に自家焙煎した珈琲は心地いい香り&クリアな味わいが旨い!の画像をチェック! navigate_next

熱海焙煎所 カモメ珈琲豆店(最寄駅:熱海駅)

コーヒー豆と焙煎の話を聞きながら……

心地いい香り、クリアな味わい。店主の原田さんと会話しながら試飲して、お気に入りを探す時間が楽しい

試飲したドミニカのカリビアン・クイーン(ハイロースト)はダークチョコ的な印象。詳しくなくてもいろいろ教えてくれる

水出しアイスコーヒー(テイクアウト)
500円

テイクアウトで販売。水出しはコロンビアとコンゴのブレンド

熱海焙煎所 カモメ珈琲豆店の店舗情報

[住所]静岡県熱海市中央町3-9 [TEL]090-4386-7868 [営業時間]11時~夕方 ※ランチタイム有 [休日]木、第1・3水


電話番号 090-4386-7868

撮影/西﨑進也 取材/池田一郎

2019年9月号発売時点の情報です。

※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
昭和50年創業の喫茶店で提供されるコーヒーゼリーは、見た目からして唯一無二の逸品。コーヒーゼリーに使うのは、深煎りのモカフレンチ。
本格的な水出しコーヒーから作られた香り高い一品から、トッピングにこだわったものまで、東京でいただける個性豊かなコーヒーゼリーの逸品を紹介します。
デニムの着物を着たバリスタのいる和モダンな空間で、エスプレッソを楽しめる。豆は石川県金沢市にある人気カフェ『SUNNY BELL COFFEE』にオリジナルブレンドをオーダー。
グラッセとは、フランス料理の用語で、冷やすの意。「カフェオレ グラッセ」はアイス・カフェオレを指すが、断然、この方が洒落た響きだ。
最新記事
福井県の「鯖街道」で「飲食店が少ない」ことで嘆いていた町が、サバジェンヌ曰く「日本でいちばんホットな『サバ名所』」にまで成長! そこで食べられる絶品のサバグルメをジェンヌが食べまくり。熱量たっぷりのレポートです!!
品書きには白飯が進む中華のおかずがズラリ。その中に店名を冠したラーメンを発見した。
福井名物の和菓子といえば「羽二重餅」。その銘菓をどら焼きに挟んだ「羽二重どら焼」が人気だと聞いて食べてみました。“ふっくら”していて“もちもち”の食感。「和菓子通からも長年愛されてきた」という理由が頷ける美味しさです。
昔懐かしいサンプルケースや、歴史を感じる窓の木枠が、ザ・洋食屋らしい佇まい。昭和11年から守り続けるきちんとした仕事は、ポークカツレツの端正な姿を見れば一目瞭然。
思うように野菜を摂れない(摂らない)状況が続くと、手が震えてくる野菜大好きライターの市村です。プロフェッショナルたちにお伺いして、身近な野菜や珍しい野菜の美味しさや魅力をお伝えする本記事。レタスの続編です!
get_app
ダウンロードする
キャンセル