『SPICE飯店』(手前)ピータンとキュウリのにらミント醤和え 800円 (奥)ビール 750円~ 濃厚なピータンとアボカドはベストマッチ。そこに、にらミント醤の個性的な爽やかさが加わると無敵
『SPICE飯店』多彩なお酒の種類も魅力。お燗が中心の日本酒、ナチュラルワイン、青島ビールやクラフトビールまで
『SPICE飯店』ワインや日本酒のボトルが並ぶ入り口
『SPICE飯店』(手前)水煮牛肉 2200円 (奥)日本酒 1000円~ 見た目は真っ赤だが、辛さはほどほど。旨みや唐辛子の甘みをきちんと感じさせる
『SPICE飯店』キーとなるスパイスは、八角、花椒、熟したみかんの皮を乾燥させた陳皮(ちんぴ)という香り高い3種類
『SPICE飯店』奥へと細長い店内。シンプルで素朴な空間がどこか異国を思わせる
『the MANDA』(手前)アヴィアル 600円 (奥)ラム&コーク 800円 南インド・ケララ州の野菜料理。ココナッツ風味のやさしい味わいだ
『the MANDA』(手前)カルムマッカイ・ロースト 800円 (奥)焼酎 700円~ 南インドの伝統的な料理のひとつ。スパイスとムール貝の絶妙コンビ
『the MANDA』マトン・コランブ 1000円(S) チェティナッドスタイルの骨付き羊肉が入った濃厚なカレー。スパイシーだが激辛ではない。ライス(S)200円やパロッタ1枚300円は別で注文できる
『the MANDA』チェティナッド料理で特徴的な使い方をするのがシナモン
『the MANDA』現地のイメージを少し取り入れつつ、シンプルでモダンなムードの店内。なんとテーブルは自作だ。壁付けの個性的なスピーカーからは、気持ちのいい音楽が鳴り響く
『SPICENERD(スパイスナード)』(手前)海老と季節野菜のせいろ葱塩檸檬醤 1200円 (奥)エスニックハーブジンソニック 900円 エビや野菜を、ねぎ塩レモン醤ごと蒸して。レモングラスやバイマックルーなど、ハーブを漬けたジンと一緒に
『SPICENERD(スパイスナード)』(左)ビーツと杏のサラダ 700円(S) (右)カルダモン焼酎ソーダ割 700円 フルーツと相性のいいコリアンダーの香るサラダ
『SPICENERD(スパイスナード)』(左)花椒バルサミコのチキン65 1000円(S) (右)バッコ・イン・トスカーナ 1100円(グラス) 山椒の刺激とバルサミコの酸味が効いて、重くなく、意外なほどさっぱりと食べられる
『SPICENERD(スパイスナード)』スパイスを漬け込んだ自家製酒も豊富。スパイシーな料理との相性がばっちりで、スイスイ飲める
『SPICENERD(スパイスナード)』神田駅前の賑やかなガード下に立地
『SPICENERD(スパイスナード)』巧みな自家調合から生まれたオリジナルマサラ(左)は、花椒を加え、丁寧にスパイスを揚げることで深く香ばしい骨格を作り出している
『SPICENERD(スパイスナード)』1階はカジュアルな立ち飲み、2階は静かなテーブル席だ
『SATO KEBAB』サトウケバブ プレミアム 980円 初めてなら「これを食べて欲しい」という力作。パンはトルコの代表的なパンを『トロパン』に特注。外は香ばしく、中はモチモチ
『SATO KEBAB』(左)SATO BAR SET 1000円 ケバブ×ポテト (右)レモンサワー 680円 選べるつまみとドリンクのセットがお得
『SATO KEBAB』(手前)カリーブルスト 1250円 (奥)コロナビール ビールのお供にぴったりのドイツ料理の定番。カレー粉とオリジナルソースがかかったチキンソーセージ。フレンチフライにマヨネーズをつけて食べると手が止まらない
『SATO KEBAB』東京ドームからすぐの立地で、シーズン中は延長営業も
『SATO KEBAB』オリジナルのホットソースに使われているのが、中東や地中海地域ではポピュラーなスパイス、スマック
『SATO KEBAB』1階には小さなカウンターがあるが、下は落ち着いたテーブル席になっている