浦安で1955年にタイムスリップ。「1955 東京ベイ by 星野リゾート」でレトロアメリカに浸る #ホテル#旅行 記事に戻る 9月下旬までカリフォルニアのサーフカルチャーをテーマに、当時のビーチサイドをイメージしたフォトスポットを用意。エントランスにはクラシックカーやサーフボード、パラソルなどが登場!50年代にアメリカで流行した、ミッドセンチュリーデザインのテーブルや椅子が並ぶ「2nd Room」。靴を脱いで上がれるリラックススペースや半個室もあり、宿泊客が思い思いの場所でくつろいでいたパブリックスペースに併設された、24 時間営業のショップ。軽食やドリンク、お土産などがいつでも購入できるミントクリームがトッピングされたカップケーキが載った「サマースイーツプレート」。海のゼリーと砂浜のクッキーの上に、貝殻や魚の形のスイーツを自分でデコレーションするという、センスが問われるひと皿だステージ衣装のほか。サングラスやヘッドドレスも用意。往年のスターになりきって過ごせる客室の窓側ではミラーボールが光り、ネオンサインが輝く。窓の外には、きらめく海と海浜公園の緑が広がる開業2周年にあたって、レギュラーメニューをリニューアル。手前右がビーフホットドッグ、手前左がカントリーキャプテン、奥右からクラムチャウダー、シーザーサラダ、マカロニチーズ、チョコレートブラウニー、カクテル「ムーン・マルガリータ」期間限定のアメリカンかき氷「クールサマースノーコーン」。チョコミントやクランベリーチーズなど味わいはアイスクリームなのに、実態は軽やかなかき氷という、斬新なおいしさだメインはパストラミビーフとキャベツソテー、チェダーチーズを挟んだサンドイッチにバターをしみこませ、目の前の鉄板で焼いてくれる「ルーベンサンド」。ホテルメイドのキーマカレーも最高だった宿泊者が自由に利用できるオーシャンビューのオープンテラス。朝日の昇る瞬間や美しい夜景などが見られる 記事に戻る 遠くのLAより近くの浦安!? テーマパークと自宅をつなぐオールドアメリカンホテル、「1955 東京ベイ by 星野リゾート」