恩納村で26年7月開業、新リゾート「BLISSTIA」の魅力を写真で紹介 #ホテル#沖縄県 記事に戻る 開業の記者発表会に登壇した「グランビスタ ホテル&リゾート」の荒井社長(右)と 「BLISSTIA SUITES & RESORT 沖縄恩納村」の市川昌二総支配人(左)沖縄の緑からもパワーがもらえる、館内のリラクゼーションスパ「Relaxation spa the Forest」客室は全139室。アースカラーを基調としたインテリアを採用し、琉球石灰岩など沖縄の自然を取り入れたリラックス空間が広がるラナイからは、恩納村の代名詞のひとつ、美しいムーンビーチが見える空と森、美しい海と一体化するインフィニティプールプールサイドラウンジには、ゆったりくつろげるソファ席も完備。日中はアラカルトで軽食やドリンクも注文でき、プールサイドでくつろぐ宿泊客が多いある日のディナー。肉または魚のメインをセレクトし、前菜やサラダ、主食は好きなものを自由にとれるブッフェスタイルだ地産地消にこだわったモダンガストロノミーを提供する、メインダイニング 森 “MUI”の知念剛史調理長モーニングブッフェは、ポキ丼や沖縄そば、テビチにモズクと、沖縄らしい料理がいっぱい。どれも洗練された味わいだ50数年前に出身の栃木県から沖縄に来たという玉田さんは、沖縄ややちむんの歴史についても教えてくれた写真の手びねりのほか、ろくろ体験、シーサー作り体験も用意。「ホテルが建つ土地の記憶」を形にし、自宅で愛用できる恩納村の海を一望できるテラス席で、特製ピザとコーヒーでひと息。潮風が心地よい自然による見事な造形美に触れ、地球と沖縄の歴史に思いを馳せる。最先端のLED照明による幻想的なライトアップも見ものだホテル宿泊者限定で、鍾乳洞の出口にある「FOREST CAFE」でさんぴん茶または沖縄焙煎コーヒーがもらえる 記事に戻る 森と海にとけこむインフィニティプール、地域とつながる本物の体験。沖縄・恩納村の新リゾート「BLISSTIA」滞在レポート