昭和から愛され続けてきた秋葉原の立ち食いそば名店3選 #秋葉原#立ち食い#蕎麦 記事に戻る 『二葉』。左右二つの扉の間には、天ぷらなどの価格が記された白い短冊メニューが並んでいます『二葉』。トッピングしたのは辛きくらげ。生姜・鷹の爪・花椒の粒・八角・一味唐辛子・にんにくなどで作ったという自家製ラー油は刺激的『二葉』。トッピングしたのは辛きくらげ。生姜・鷹の爪・花椒の粒・八角・一味唐辛子・にんにくなどで作ったという自家製ラー油は刺激的『みのがさ』。入口に掲げられている紫の暖簾には、真田家の家紋「六文銭」が描かれています『みのがさ』の「げそ天そば(冷)」。冷やしも同じ価格で、食券を渡すときに店員さんに告げればOKですみのがさ「げそ天そば(冷)」『新田毎』。場所は6番ホーム(総武線各駅停車・千葉方面)の連絡口。店内には椅子席もあり、座って食べられます『新田毎』。お得にいただいた「海老かき揚げそば(冷)」。タイムサービス実施時間は、平日の6時30分~9時30分と14時30分~16時30分です『新田毎』。タイムサービスで定価540円が350円になっていた「海老かき揚げそば(冷)」 記事に戻る 秋葉原の立ち食いそば3選-300店巡ったライター・シュウスケが昭和から続く名店を厳選