35年前に花で彩られたイベント電車を復刻 2027年に開催される“国際園芸博覧会”に向けたPRも #イベント#横浜#神奈川県#鉄道 記事に戻る 横浜駅付近を走る神中鉄道の蒸気機関車がけん引する旅客列車。その上にある高架線は東急・東横線(→当時の東京横浜電鉄)の線路=写真/相模鉄道七十年史より電化して13年が経過したころの相模鉄道。この電車の先頭車両は、元・東京横浜電鉄(→のちの東急東横線)で活躍したガソリンカー〔キハ1形〕の改造車クハ2500形2501(元キハ3)=1956年、星川駅、撮影/佐藤進一昭和41年当時の相鉄線・横浜駅のようす。写る車両は、1956(昭和31)年に開店した「横浜駅名品街と高島屋ストア」の10周年を記念した装飾電車=1966年4月10日、撮影/長谷川弘和1983(昭和58)年に登場した相鉄線グラフィックカー第1号の「ほほえみ号」=1985年3月、相鉄線・平沼橋駅新6000系電車にボディペイントを施した「ほほえみ号」。デザインは、独特のイラストで人気を博した久里洋二氏が担当した=写真提供/相模鉄道2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO2027)で相鉄グループは、KidsVillage〔キッズビレッジ〕内に「SOTETSU PARK〔そうてつパーク〕」を出展する=資料提供/相模鉄道「花」のデザインをあしらった復刻版「ほほえみ号ラッピングトレイン」の前面デザイン=資料提供/相模鉄道1983(昭和58)年12月から1991(平成3)年9月まで相鉄線に運行された「ほほえみ号」=写真提供/相模鉄道 記事に戻る 35年前の花で彩られたイベント電車を復刻 2027年に開催される“国際園芸博覧会”へ向けたPRもかねて