MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
「すし京辰」は支店ごとに味わいが異なる職人の裁量が光る希有なチェーン(寿司/恵比寿)

「すし京辰」は支店ごとに味わいが異なる職人の裁量が光る希有なチェーン(寿司/恵比寿)

『すし京辰』は無農薬有機栽培の米に赤酢と塩で調味したシャリと、最高級のネタを合わせ、手ごろな価格で提供している。[交]JR恵比寿駅東口からすぐ ※ランチタイム有

すし京辰(最寄駅:恵比寿駅)

『すし京辰』系列店は都内5カ所にあるが、実は、仕入れや仕込みの加減、メニュー構成は各店の職人に任せられているため、店ごとで異なっている。支店ごとに食べ比べてみるのも興味深い。

旬にぎり
2214円

イサキやヒラマサ、ホタテなど8貫に巻物1本付き。このほかにお椀がつく。ランチメニューのため11時〜16時まで注文可能。夜はおまかせにぎり3294円〜、ちらし1674円〜など

すし京辰

■『すし京辰』
[住所]東京都渋谷区恵比寿南1-5-5 アトレ恵比寿6階
[TEL]03-5475-8436
[営業時間]11時〜23時(22時LO)
[休日]不定休(元日、アトレ恵比寿休館日)
[アクセス]JR恵比寿駅東口からすぐ

電話番号 03-5475-8436
2015年11月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
「海が育てたものが旨いんだからさ」、そう言って天然ものにこだわるご主人の気風のよさが心地いい。プリプリの大きなエビがポンとのり、見るからに新鮮、ピカピカの魚介が並ぶちらしは、いいんかい? ってくらい上等だ。
50年以上続く、この界隈では老舗の寿司店。格式高い店構えだが、ランチは1500円から味わえる。
江戸前寿司を追求する『築地青空三代目』が昨年秋に新店舗をオープン。ここ丸の内店の特徴はなんといってもシャリの二刀流だ。
本店は札幌のすすきのにあり、北海道から毎日直行便で鮮度抜群の素材が届く。こちらの「ばらちらし御膳」、見た目の華やかさもさることながら、ほかではちょっと味わえない贅沢なネタがうれしい。
「対面商売なんだからさ、なるべく楽しく食べてもらいたいよね」。にこやかにそう語るご主人の心意気が溢れんばかりの「うに丼」だ。
硬めに茹で、ミンチにしたベーコン、玉ネギ、トマトの旨みが溶けたコンソメスープに浸し、味を染み込ませたマカロニがポイント。ロングマカロニは手で折ってから茹でているため、ソースとのなじみも抜群だ。
基本的に定食類、弁当類は、鶏唐揚げデフォルトの脂っぽいおっさん女子とは、私のこと。 自粛要請というもののおかげで、今まで行かなかった居酒屋系の、ランチでのテイクアウトを食することができたのである……。そこで今回は、吉祥寺のおつまみ系鶏唐揚げのおすすめをご紹介だ!
三鷹の人気焼鳥店『焼鳥 山もと』が、火・水・金・土曜の昼限定で鶏そば専門店をスタート。プロの目利きに叶った大山鶏のガラや丸鶏、手羽先、手羽元、串打ちの際に生じる端材肉などを使い、上品な無化調清湯に仕立てている。
豊富な資源を持つ山形県河北町と、三軒茶屋界隈で6店舗経営する和音人が強力タッグを結成! 和と洋を融合した“出汁フレンチ&ビストロ割烹”をオープンした。
世は低糖質が花盛り。でも……、いやだからこそ、炭水化物という名の背徳の美味に、より心惹かれてしまうのだ(と思う)。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt