MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
ポンチ軒|丸ごと1本の大迫力ヒレの奥深い味わいに感服(とんかつ/小川町)

ポンチ軒|丸ごと1本の大迫力ヒレの奥深い味わいに感服(とんかつ/小川町)

ロース派も唸らせる見事なヒレの1本揚げがコチラ。塊を丸ごと揚げるから肉のジューシーな旨みがギュッと閉じ込められ、中心はほんのりロゼ色を保つ。ポンチ軒[交]都営新宿線小川町駅B5出口から徒歩2分 ※ランチタイム有

ポンチ軒(最寄駅:小川町駅)

ロース派も唸らせる見事なヒレの1本揚げがコチラ。塊を丸ごと揚げるから肉のジューシーな旨みがギュッと閉じ込められ、中心はほんのりロゼ色を保つ。まるでローストポークのようにしっとりした軟らかさだ。素材の味を生かすため、パン粉は糖分と塩分を控えたもの。しつこくならないようあえて豚の揚げ物にはラードを使わない工夫もポンチ軒流だ。

特ヒレ丸ごと一本揚げ
4800円 (夜のみ)

ポンチ軒

[住所]東京都千代田区神田小川町2-8扇ビル1階 [TEL]03-3293-2110 [営業時間]11時15分~14時LO、17時半~21時半(20時半 LO)、月火11時15分~15時LO [休日]日、第3月 [座席]カウンター6席、テーブル14席、計20席/全席禁煙/夜は予約可/カード不可/サなし [アクセス]都営新宿線小川町駅B5出口から徒歩2分

電話番号 03-3293-2110

ポンチ軒の関連記事

2016年2月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
2018年9月、うれしいニュースに街がわいた。あの『逸業』が半年ぶりに復活!。
「成蔵 (ナリクラ)」の「シャ豚ブリアンかつ」はヒレでおすすめは1頭から約3人分しか取れない真ん中の希少部位を使う。[交]JR線ほか高田馬場駅戸山口から徒歩2分 ※ランチタイム有
早稲田『ワセカツ!奏す庵』|店名の“ワセカツ!”とは、薄いカツを特製のソースに浸したカツ丼のこと。早稲田の地で生まれたことと、早く揚がるという趣旨の“早生”の両方をかけた名だという。
2代目が揚げるロゼ色に輝くとんかつは火入れが肝要。短時間で揚げて余熱で芯まで火を入れるため、肉が驚くほど柔らかい。
銀座の路地にある小さなビルの階段を降りると、天井がやや低く、どこか懐かしい雰囲気のお店に到着。厨房真ん中の真鍮製の鍋では、注文のたびに衣をまとったカツやエビが入れられ、ジュワ~ッと心地よい音が響く。
厚めにカットされているのに、柔らかくジューシーなことに驚かされるラムチョップ。生後4~6ヶ月のニュージーランド産ラムを、チルドの状態で約2ヶ月かけて船便で取り寄せ。
近隣の住民やビジネスマンが足繁く通う人気洋食店。メニューの豊富さと味へのこだわりが、その理由だ。例えば、このポークトマト。
誰でも利用できる都庁の職員食堂が昨年リニューアルし進化を遂げていた! 驚くのが豊富な品数。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt