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ハンバーガーチェーン『モスバーガー』から2つの“海老”バーガーが登場する。2026年5月20日に売り出されるのは、期間限定の「アボカド海老カツバーガー ~国産バジルマヨ~」と数量限定の「『モスの匠味(たくみ)』海老エビフライバーガー ~くし切りレモン添え~」。どちらも贅沢かつ食べ応えのあるメニューというが、いったいどんな味わいなのか。

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海老とアボカド、反則級の組み合わせ! 大きなエビフライは食べ応え抜群!

2025年も販売し大好評だった、「海老カツバーガー」のバリエーション商品と、「海老エビフライバーガー」。食べ応えのあるメニューとして満足度が高く、両商品合計で330万食以上の売り上げとなった。

2026年はグレードアップして再登場する。

2026年5月20日から期間限定で発売、2つの海老バーガー

「アボカド海老カツバーガー ~国産バジルマヨ~」は、女性人気の高いアボカドを組み合わせ、彩りも華やかに。「海老のむき身をふんだんに使用し、サクッと揚げた海老カツに、トマトとダイス状のアボカドを乗せ、その上に国産バジルを使用したバジルマヨソースをかけました」(同社)。

定番商品の「海老カツバーガー」も十分な美味しさだが、さらに磨きがかかったメニューとは、楽しみだ。

「『モスの匠味(たくみ)』海老エビフライバーガー ~くし切りレモン添え~」は、2025年よりサイズアップした大きなエビフライが2本ものったボリューム満点の商品。「食材を贅沢に使用していることや、背ワタの処理や火入れのための切り込みなどを手作業で丁寧に行うこだわりから『モスの匠味(たくみ)』として発売」(同社)されている。

カツソースに加え、ディルを加えたタルタルソースを合わせており、「ハーブの香りが引き立つ、爽やかな味わいに」(同社)。店内で切る「くし切りレモン」を加えれば、味の変化も楽しめるだろう。

期待大の今回の新メニュー。さっぱり爽やかさがあり、初夏にも食べやすそうだ。

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海老カツ・海老フライバーガー 商品概要
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『おとなの週末』Web編集部
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