【画像】新店のイタリアンはイタリア全土のワインが飲める! 茅場町の名店5選 #イタリアン#おばんざい#ビストロ#もつ焼き#和食#日本橋#焼き鳥#茅場町 記事に戻る 茅場町茅場町茅場町茅場町『俺のもつ焼ミナト』もつ煮 605円 丁寧に下処理したシロを根菜と一緒にコトコト煮込み、とろけるような口当たりからクセのない旨みが広がる『俺のもつ焼ミナト』各部位ごとに切り分けてから注文の度に串打ちしていく『俺のもつ焼ミナト』レバー唐揚げ 605円 特に質のいいレバーが入った時にだけ出す裏メニュー的存在。香ばしい衣と、ややレア気味に揚げた身のコクがマッチした最高の酒のお供だ『俺のもつ焼ミナト』『俺のもつ焼ミナト』店主 千田裕之さん『俺のもつ焼ミナト』『Maripol(マリィポール)』(手前)蝦夷鹿 山のロースト 干し野菜の紙包み 2100円 焼き色をつけた鹿肉を干し野菜と一緒にオーブンへ。蒸し焼きすることでふっくらと仕上げる (奥)牡蠣バター 1380円 たっぷりの澄ましバターでアヒージョ風に。残ったソースで背徳のリゾットにいくのもあり!『Maripol(マリィポール)』『Maripol(マリィポール)』兎のラザニア 1180円 秋田の穴兎のミンチで作ったラグーとペコリーノ入りのクリームソースが口中で一体になり白ワインが進む『Maripol(マリィポール)』骨髄のコンビーフオーブン焼き 1個550円 黒毛和牛の煮込みに骨髄も合わせた濃厚な味わい。下にはマッシュポテトを詰める『Maripol(マリィポール)』『Maripol(マリィポール)』料理長 水井篤志さん『Maripol(マリィポール)』『かめじま商店』金華豚のロースト ホタルイカのマリネ 4600円 皿の中は春爛漫。ホタルイカは金華豚と一緒に頬張ればプチッと弾け、それ自体がほろ苦いソースにもなる『かめじま商店』メダイのカルパッチョ 2000円 さっぱりとした白身魚をウドのソース、キンカン、エシャロットなどで彩り食感も味わいも多重だ『かめじま商店』レバームースとパンドエピス 980円 レバームースは舌の上で溶け出すようななめらかさ。パンドエピスはしっとりとした口当たりを堪能 ※料理はその時々で変わる『かめじま商店』『かめじま商店』テーブルやカウンター席のほか、スタンディングエリアもあり『煮炊きや おわん』おばんざい盛り合わせ 1850円 (手前から)若竹煮、ごぼうの梅煮、春雨のピリ辛中華和え、なすの焼き浸し、もずくの和え物 (中央)ニラ豚炒め おばんざいは毎日6種類前後を用意。飾り過ぎない日常の味にほっとする。日本酒は食中酒になる味わいを中心に、その時々で入れ替えながら用意している『煮炊きや おわん』豚の角煮 900円 酒に合うよう甘みは控えつつ豚バラの旨みを立たせている『煮炊きや おわん』おでん おまかせ5種盛り 1400円 大根とこんにゃくにその時々の3種のおまかせ具材の盛り合わせ。おでんは通年でメニューに並ぶ『煮炊きや おわん』『煮炊きや おわん』おでん出汁の焼きおにぎり茶漬け 580円 表面を炙った香ばしさにダシの旨みが溶け合って〆はもちろん酒のつまみにもなる『煮炊きや おわん』店長 紀伊野りかさん『煮炊きや おわん』『日本橋 鳥久(とりきゅう)』満腹やきとりコース 4378円 (手前の皿:左から)もも肉、鳥久だんご、ぼんちり、手羽 (奥の皿:左から)うずら、砂肝、レバー、ささみ (ささみ)本わさびをのせ香り高く。 (砂肝)塩の加減も絶妙で身の味を引き立てる。(もも肉)ネギとシシトウも入って食感にアクセント。(ぼんちり)強めの脂を白髪ネギでさっぱりと『日本橋 鳥久(とりきゅう)』(昼)勝浦タンタンメン(並) 1000円 都内唯一の「熱血!!勝浦タンタンメン船団」正式公認店でもある。ラー油を効かせたパンチのある味わいだ。残ったスープにTKG(無料)を入れて『日本橋 鳥久(とりきゅう)』コースに付く焼鳥以外の料理 コースは焼鳥以外に、先付け、自家製ドレッシングのサラダ、鳥スープ、そぼろ丼、香の物が付く『日本橋 鳥久(とりきゅう)』焼き手 アウン・リン・ウーさん『日本橋 鳥久(とりきゅう)』『坂本町公園』『おとなの週末』2026年5月号『おとなの週末』2026年6月号『兜町・茅場町まちかど展示館』『坂本町公園』ゴザの無料貸し出し 記事に戻る 茅場町の夜は”飲める街”だった。朝締め豚モツにおでん、イタリアンまで名店5選