浜松町駅(北口)の駅前通りに設置されている「め組のけんか」を記した案内板=2026年6月16日、港区芝大門
「め組のけんか」の案内板は、都営地下鉄大門駅のA6出口のそばにある=2026年6月16日、港区芝大門
都営地下鉄大門駅A6出口から裏路地へ入ると芝大神宮(芝神明)が鎮座している=2026年6月16日、港区芝大門
芝大門交差点に設置される初代・広重が描いた東都名所「芝神明と増上寺」のレリーフより=2026年6月16日、港区芝公園
修復工事中の芝・増上寺「三解脱門」。門を覆うように設置された工事用シートには三解脱門の絵が描かれている=2026年6月16日、港区芝公園
1872(明治5)年の新橋~横浜間の開業時に描かれた「東京蒸気車鉄道一覧之図」。孟斎芳虎(澤村屋清吉板)3枚組より。(朱書きは筆者加筆)=所蔵/JLNA
現在の浜松町駅周辺を描いた江戸時代の御府内往還其外沿革図書より。(朱書きは筆者加筆)=1862(文久2)年、所蔵/JLNA
1921(大正10)年の浜松町駅周辺の地形図。世界貿易センタービルの場所は、東京市電(当時の路面電車)・バスの車庫や工場だったところだ=東京逓信局〔東京市芝区図〕より、所蔵/JLNA
1891(明治24)年ごろの芝離宮の全景写真。池の後方右側には西洋館が見える=写真/宮内公文書館蔵
東京都公園協会が運営する「旧芝離宮恩賜庭園」では、年に一度だけライトアップイベントが行われる=2019年11月20日、港区海岸
開業して間もない1909(明治42)年ごろの浜松町駅(北口)=写真所蔵/JLNA
完成まもない頃の旧・世界貿易センタービルと周辺の街並み=写真所蔵/JLNA
浜松町駅北口改札前の道路が傾斜しながらガード下をくぐっているのは、人工的に道路を掘り下げたことによるもので、海へとつながる自然傾斜ではない=2026年6月16日、港区浜松町
1970(昭和45)年に建てられた旧・世界貿易センタービルを望む=2021年6月10日、港区海岸
浜松町駅から東京タワー方向を見た駅前通りの夜景=2025年6月2日、港区海岸
再開発がはじまったころの汐留貨物駅跡地のようす。右後方には、旧・世界貿易センタービルが見える=1995(平成7)年10月、港区東新橋
吞兵衛にとって浜松町といえば、もつ焼きで有名な1929(昭和4)年創業の老舗の大衆酒場「秋田屋」は外せないだろう=2026年6月16日、港区浜松町
リニューアル工事中の浜松町駅全景。完成するとJR・モノレールともに竹芝地区を結ぶペデストリアンデッキと同一フロアで接続され、地上を歩くことなく回遊することが可能になる=2026年6月16日、港区浜松町
JR浜松町駅北口駅舎のリニューアル工事完成予想図。左下に描かれる竹芝地区へとつづくペデストリアンデッキと昇降タワーは、すでに完成している=資料出典/JR東日本
2030年に完成予定の東京モノレール浜松町駅の完成予想図=資料出典/東京モノレール
新たに設けられた東京モノレール北口改札。近い将来、この改札とJR浜松町駅北口改札は連絡通路(同一フロア)で結ばれる=2026年6月16日、港区浜松町
装いも新たになった東京モノレール浜松町駅の改札階(3階)コンコース。正面奥がJRのりかえ改札と中央口改札。写真の手前側に北口改札がある=2026年6月16日、港区浜松町
2026年6月13日から供用が開始された東京モノレール浜松町駅の新レイアウト図=資料出典/東京モノレール
現在工事が進められているJR浜松町駅(北口)と東京モノレール浜松町駅(北口)とを結ぶ連絡通路=2026年6月16日、港区浜松町
新たに2026年6月22日から運行を開始する「キキ&ララ・モノレール」=写真/東京モノレール
芝浦運河に沿って建設が進む芝浦1丁目地区再開発(中央のタワー2棟)=2026年6月18日、港区芝浦