房総半島を走るローカル線、小湊鐡道で巡る 房総里山トロッコ号と”まぼろしの駅弁”を満喫! #千葉#鉄道#駅弁 記事に戻る 40年前の小湊鐡道の終点、上総中野駅。左は国鉄木原線(現・いすみ鉄道)、右の車両が小湊鉄道(当時は「鉄」の字を用いていた。)=1986年3月、千葉県大多喜町第1養老川橋梁を渡る「房総里山トロッコ号」=2025年11月29日、市原市二日市場「房総里山トロッコ号」は、窓のない解放感のある展望車(ハテ100形)が2両連結される。全席指定なので事前予約(指定席券購入)は必須だ=写真出典/小湊鐡道上総大久保駅付近を走る「房総里山トロッコ号」=2025年11月29日、市原市大久保里見駅限定駅弁「焼き豚弁当」。千葉県市原市産の高滝米(白飯)の上に、千葉県旭市産の焼き豚がこれでもかと盛り付けられ、そのボリュームはご覧のとおり。駅弁の掛け紙は、小湊鐡道の車両をデザインしたものが用意される。写真はキハ40形気動車=2026年11月29日、小湊鐡道・里見駅で里見駅に入線する「房総里山トロッコ号」と、ホームに設けられた臨時売店=写真出典/喜動房倶楽部里見駅に停車中の小湊鐡道200形気動車。右に写る駅舎は、国の登録有形文化財に指定されている=2025年11月29日、市原市平野 記事に戻る 房総半島を走るローカル線、小湊鐡道でめぐる 「房総里山トロッコ号」と絶品“まぼろしの駅弁”を楽しむ