【画像】矜持にときめき、技にため息… 東京駅周辺エリアの絶品うなぎ2選 #ウナギ#うな重#人形町#和食#東京駅 記事に戻る 『鰻 はし本』継ぎ足しのタレは年数でなくどれだけ良質なうなぎをくぐらせているかに重きを置くという『鰻 はし本』(手前)うなぎ煮凝り 600円 (奥)うまき 2500円 うまきはやさしい甘さ。うなぎの身が入る煮凝りは見た目も涼しげ『鰻 はし本』一口白焼き 1600円 爽やかな風味『鰻 はし本』普通の調味料でプロの味。均一で焼きムラのないエレガントな仕上がりを目指す『鰻 はし本』4代目 橋本正平さん『鰻 はし本』『三好』竈に羽釜を入れて炭火の高火力で炊き、20分ほど蒸らす。うなぎに合うよう硬め『三好』白焼き 月 3880円 白焼きは塩や山葵でシンプルに味わう『三好』本日のお刺身盛り合わせ(2人前) 3400円 ※値段は内容で変わる。 魚は豊洲のほかに九州から直送も。さすが和の料理人の設え『三好』うな重 雪 5270円(きも吸・漬物付き) 香ばしい照りの焼き立てをすぐ味わってほしいとお重のふたをせず提供。毎日届くうなぎは九州産が多い。本店(2026年5月に閉店)から受け継ぐタレは秘伝の配合。米は福島のコシヒカリ。カツオ節を手削りして作る肝吸いは風味豊か2026年8月号『三好』(右)2代目 中村幸さん、(左)3代目 佐々木圭佑さん『三好』 記事に戻る 東京駅周辺で絶品うな重2軒。飴色の絨毯のような艶、竈で炊いた米の香り