『Cafe Irodori』(手前)ドライジンの水羊羹 550円 (奥)和紅茶 660円 ジンの風味が羊羹の甘さを引き締める。使用するクラフトジンはその時々で変わるため、香りも変化していく。合わせた和紅茶の品種はゆめわかば。華やかな香りとやさしい味わい
『Cafe Irodori』(左)色づく 500円+税 (右)清流 500円+税 (ドリンク)冷煎茶 770円 「色づく」の中はジンジャーミルク餡だ。「清流」は夏の川に遊ぶ鮎。あおさ風味のねりきりで黒ごま入りのこし餡を包んでいる
『Cafe Irodori』季節のあんみつ 880円 あんみつの求肥はバニラビーンズ入り。国産グレープフルーツみつをかけてさっぱりと
『Cafe Irodori』カカオ羹 770円 セピア色が美しい寒天は、フルフルとゆるい食感にこだわって作っている
『Cafe Irodori』木のぬくもりを生かした明るい雰囲気
『the et soie(テ エ ソワ)』お茶とスイーツのセット 1650円~、テエソワのパフェ(+1000円) 極上の手摘みの抹茶パウダーをたっぷりと贅沢に。特上焙煎棒茶「琥珀」と
『the et soie(テ エ ソワ)』お茶とスイーツのセット 1650円~、白玉善哉 もなかトッピング+350円 北海道あずきの粒餡に、餅粉100%の白玉
『the et soie(テ エ ソワ)』静かな路地にひっそりと位置する
『the et soie(テ エ ソワ)』お茶とスイーツのセット 1650円~、青桃と新茶寒天のあんみつ(+500円) 爽やかな青桃と新茶寒天の組み合わせ
『the et soie(テ エ ソワ)』お茶とスイーツのセット 1650円~、大豆きな粉&白玉&きびシロップ 直火焙煎の青大豆と和三盆のきな粉が香ばしい
『the et soie(テ エ ソワ)』店主 米沢美智子さん
『the et soie(テ エ ソワ)』畳敷きの落ち着いた空間。店内に飾られた上質な帯や着物も目の保養に
『伍(いつ)』晴れに晴れ、ソーダ寒天 1800円 さっぱりした甘さでドラゴンフルーツの種が食感のアクセント。花のような華やかな香りが特徴の「晴れに晴れ」(品種・藤かおり)
『伍(いつ)』薫風、本わらび餅 1800円 本わらび粉を使っているのでとろけるような食感。柑橘のピールが夏らしい爽やかさをもたらす。合わせたのは烏龍茶「薫風」(品種・ふうしゅん)
『伍(いつ)』季節の烏龍茶「丹」 1800円 渋みが少なく、フルーティな香りの品種・いずみ
『つる瀬湯島本店』ところてん 620円 添えてあるひょうたんの中は金ごま。辛子もつけていただきたい
『つる瀬湯島本店』小倉あんみつ 820円 あんみつやみつまめに使う塩気の効いた赤えんどう豆が絶品。求肥やフルーツ、餡とも相性がいい自家製の小倉アイスをトッピングするのも人気。コクがあるのにさらりとした黒蜜をかけて
『つる瀬湯島本店』(左)麩まんじゅう 320円 (右)抹茶 520円 モチモチの生麩と餡のバランスが絶妙。香りのよい抹茶と一緒に
『逗子茶寮 凛堂』茶然 5500円 3種の厳選茶と、上生菓子や軽食をコース仕立てで供する看板メニューの一例 和菓子5種はわっぱ重で。締めには抹茶を
『逗子茶寮 凛堂』氷菓子 2640円 桃を合わせた玉露を一煎、二煎と楽しみ、三煎目の茶葉を果肉と一緒に氷菓子に。8月はパッションフルーツを使う
『逗子茶寮 凛堂』茶然 5500円 3種の厳選茶と、上生菓子や軽食をコース仕立てで供する看板メニューの一例 トマトの風味を纏わせた食前茶から始まる
『逗子茶寮 凛堂』茶然 5500円 3種の厳選茶と、上生菓子や軽食をコース仕立てで供する看板メニューの一例 竹籠には稲荷や出汁巻卵、自家製漬物など
『逗子茶寮 凛堂』茶然 5500円 3種の厳選茶と、上生菓子や軽食をコース仕立てで供する看板メニューの一例