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マツコ・デラックスさんがMCを務める人気番組『マツコの知らない世界』(TBS系、火曜午後8時57分~)は、いろんなジャンルのゲストを招き、軽妙なやり取りとともに、ゲストの得意分野を深く掘り下げて紹介する内容が魅力です。今夜4月12日放送で取り上げられるのは、「ご当地愛され和菓子の世界」。『おとなの週末Web』でも、これまでにいろんな和菓子を特集してきました。その中から厳選しておススメ情報をお届けします。

“にゅーうぇーぶ系”和菓子や、さいち、ヤオコーの絶品「おはぎ」も!

“にゅーうぇーぶ系”和菓子
近頃ますます刷新されている和菓子の世界ですが、集めてみると、華やかで軽やかで、楽しい! そんな個性派”にゅーうぇーぶ系”和菓子を厳選してご紹介。ぜひお楽しみあれ。

・進化する和菓子 個性派”にゅーうぇーぶ系”の世界
https://otonano-shumatsu.com/articles/235290

ヤオコーのおはぎ
ふっくらとしたもち米に、小豆感の際立った粒あんがたまりません。「ヤオコーのおはぎ」はファンが多く、もはや「老舗和菓子店の味」と言っても過言ではないでしょう。
発売から18年が経つおはぎは、現在175店で、1日計28000個を販売(1店舗平均で約1日160 個販売)、8月のお盆には、1日約6000 個販売するお店(群馬県・富岡店)もあったそうです。
ヤオコーの中でも、このおはぎを握ることができるのは「おはぎ検定」に合格した人のみというルールがあります。量販店と侮れるなかれ、ヤオコーのおはぎが愛される秘密に迫ります。

・「さいち」も認めたヤオコーの手握りおはぎ 「おはぎ検定」合格の510人が美味しさを守る
https://otonano-shumatsu.com/articles/235696

東京・麻布十番の和菓子!
まんじゅう、お菓子、ケーキetc.….。東京・麻布十番をぶらり歩けば、そこかしこでおやつにぴったりなアイテムに出会います。自分用によし、手土産によしな逸品を集めてみました。今回は、和菓子編!

『浪花家総本店』
鯛焼きは中が透けるほどの薄皮で頭から尻尾まであんこがぎっしり。1日一釜、厳選した北海道産小豆を8時間かけて炊き上げるというあんこは甘過ぎず、風味よく何とも旨い。ちょっと焦げ目もついた皮と餡のハーモニーも抜群だ。1匹ずつ焼く伝統の製法も創業以来。
店内では宇治金時ミルクのかき氷や焼きそばも人気!

・手土産にも自分用にも◎ 麻布十番のおやつ(1)和菓子編
https://otonano-shumatsu.com/articles/235308

※全国での新型コロナウイルスの感染拡大等により、営業時間やメニュー等に変更が生じる可能性があるため、訪問の際は、事前に各お店に最新情報をご確認くださいますようお願いいたします。また、各自治体の情報をご参照の上、充分な感染症対策を実施し、適切なご利用をお願いいたします。

※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。

この記事のライター

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