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『宇のじ』@方南町

坂東太郎 鰻重(肝吸付)5390円

『宇のじ』坂東太郎 鰻重(肝吸付) 5390円 口に含むとスッと消える脂はあっさりとした後口。「うなぎ坂東太郎」は利根川の愛称から付いた名。以前はこれだけ使っていたが、近年は質のいい九州産なども仕入れている

・希少ブランド「うなぎ坂東太郎」を最高級の紀州備長炭で焼き上げる
・スッと消える霜降りの脂はあっさりとした風味

『宇のじ』
住所:東京都杉並区方南2-11-8
電話:03-3311-7401
営業時間:17時~21時(20時半LO)、土・日:11時半~14時(13時半LO)、17時~21時(20時半LO)
休日:火・水
交通:地下鉄丸ノ内線方南町駅2番出口から徒歩1分

『炭火うなぎ はせ川』@平和島

うな重 特上 5500円(先付・きも吸・お新香付き)

『炭火うなぎ はせ川』うな重 特上 5500円 ※先付・きも吸・お新香付き 特上はふわっと裂きたての身が1尾半入るボリューム。売れ筋の上は4800円。繁忙期は1日200食以上のうな重が出るとか。輪島塗のお重は震災で被害を受けた業者のもので、現在も応援している

・創業110年の老舗の丁寧な技が光る、裂きたてのうなぎ
・煮凝りなど定番以外に斬新なうなぎのつまみも多数

『炭火うなぎ はせ川』
住所:東京都大田区大森西2-4-4
電話:03-3761-5282
営業時間:11時半~14時、17時~21時(20時半LO)※売り切れ次第終了
休日:水
交通:京急本線平和島駅から徒歩5分

『目白 ぞろ芽』@目白

うな重(上)4800円

『目白 ぞろ芽』うな重(上) 4800円 うな重のタレは砂糖を使わず熟成みりんを使用。品のある甘みでうなぎ本来の味わいがより引き立つ

・希少な「共水うなぎ」を味わえる数少ないお店のひとつ
・鮎の魚醤にうなぎの肝を溶いた肝醤油のコクがポイント

『目白 ぞろ芽』
住所:東京都豊島区目白3-3-1
電話:03-6908-3653
営業時間:11時~14時(14時LO)、17時~21時(20時半LO)
休日:水
交通:JR山手線目白駅から徒歩1分

『鰻 すが原』@中野新橋

うな重「に」(お吸い物・お新香・小鉢付)5940円 ※肝吸い椀は495円

『鰻 すが原』うな重「に」 5940円(お吸い物・お新香・小鉢付) ※肝吸い椀は495円 うな重は全て1尾分で目方違い。「に」は大きめで身もふわふわ。ほんのり香る程度に粉山椒を掛けて提供する。不用な人は事前に伝えるべし

・2時間の蒸しで余分な脂を落とし切る先代からの流儀
・最初から山椒をふって最高の塩梅で提供される

『鰻 すが原』
住所:東京都中野区本町3-14-19
電話:03-3372-7066
営業時間:11時~14時(13時半LO)、17時~20時(19時半LO)※売り切れ次第終了
休日:火・水
交通:地下鉄丸ノ内線中野新橋駅から徒歩7分

『うなぎ専門店 鮒與(ふなよ)』@代々木上原

うな重 上 4600円(お新香付)、肝吸200円

『うなぎ専門店 鮒與(ふなよ)』うな重 上 4600円(お新香付)、肝吸 200円 輝くような照りに目が奪われる。上品な脂のうなぎは200g以下の大き過ぎないものを厳選。そのサイズだと小骨が口に残らず食べやすいという

・60年以上続くうなぎ料理しかない真の専門店
・静岡産のうなぎにこだわり、ザラメを加えた艶やかなタレが特長

『うなぎ専門店 鮒與』
住所:東京都渋谷区上原1-34-8
電話:03-3467-6231
営業時間:11時~14時(13時半LO)、17時~20時(19時半LO)※いずれも売り切れ次第終了
休日:水・木
交通:小田急線ほか代々木上原駅南口2から徒歩1分
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『わたべ』@春日
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『おとなの週末』Web編集部
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