MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
ULTRA CHOP plus(肉料理/麻布十番)|ラムチョップが美味しいお店☆ラムが苦手な人ほど食べて欲しい逸品!

ULTRA CHOP plus(肉料理/麻布十番)|ラムチョップが美味しいお店☆ラムが苦手な人ほど食べて欲しい逸品!

厚めにカットされているのに、柔らかくジューシーなことに驚かされるラムチョップ。生後4~6ヶ月のニュージーランド産ラムを、チルドの状態で約2ヶ月かけて船便で取り寄せ。

perm_media 《画像ギャラリー》ULTRA CHOP plus(肉料理/麻布十番)|ラムチョップが美味しいお店☆ラムが苦手な人ほど食べて欲しい逸品!の画像をチェック! navigate_next

ULTRA CHOP plus(最寄駅:麻布十番駅)

熟成がかけられ、旨みがのった唯一無二の味をぜひ

自然と絶妙な熟成がかかり、旨みが濃くなっていることが特長だ。それを炭火で丹念に焼き上げ風味豊かに仕上げているから、いくらでも食べたくなる。まずはまろみのあるクリスマス島の塩を使ってシンプルに味付けられた「レギュラー」で、素材そのものの美味しさをお試しあれ。
 ラムメニューの充実ぶりも屈指で、あれこれ目移りしてしまうこと請け合いだ。

ラムチョップ レギュラー、柚子胡椒、トリュフマスタード
518円、518円、626円

各1本ずつ食べて最後にもう一度「レギュラー」をおかわりするお客さんが多いのだそう

ラムのたたき~花びらチーズ添え~
1706円

表面を炭で香ばしく焼き上げ、しっとり柔らか。羊のチーズ「プティ・アグール」と合わせると美味しさの相乗効果が格別。50種以上を揃えるワインは『割烹小田島』(六本木)の小田島大祐氏がセレクト。グラスワインも10種ほどあり豊富だ

ウルトラチョップカレー
1382円

スパイシーだけど辛くないラムバターカレー

お店からの一言

オーナー 高岳史典さん

「京都先斗町や神楽坂の姉妹店は雰囲気やメニューが若干異なるのでお好みで」

ULTRA CHOP plusの店舗情報

[住所]東京都港区麻布十番2-3-6 FLEG麻布十番地下1階 [TEL]03-3455-1339 [営業時間]18時~翌4時(翌3時LO)、土・日・祝16時~24時(23時LO) [休日]月 [席]カウンターあり、全24席/全席禁煙/予約可/カード可/サなし、テーブルチャージ代518円別 [交通アクセス]地下鉄南北線ほか麻布十番駅4番出口から徒歩2分


電話番号 03-3455-1339

撮影/小島 昇 取材/市村幸妙

2019年9月号発売時点の情報です。

※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
ああ、体が肉を欲してる! そんな日はこの店へ。人気のグリル盛り合わせは、ひと皿に黒毛和牛、銘柄豚、和牛ハツ(たまに鶏肉!)と肉、肉、肉のオンパレード。
2020年12月7日にオープンした『ebisu NUKA factory.』は、様々な素材を使った“恵比寿ぬか漬け”が楽しめるお店。お酒も含めて健康志向なメニューが揃い踏み!!
カレーは、チキン、ラムキーマビンダル、サメ、チャナマサラ(ひよこ豆)に月替り限定の5種類。ジャスミン米を使ったライスともども、いずれも香りよくスパイシーながらさらさらっとライトで、ビール、ワイン、焼酎、日本酒、どれにも合う! 
おとなの街・神楽坂の路地裏「かくれんぼ横丁」に浮かぶネオンの看板。ここは地元の八百屋『神楽坂野菜計画』と、農家から直送される果物を使ったサワーが飲める店だ。
店主の新さんは大塚の名店『カッチャルバッチャル』などで腕を振るい、独立して今春このスパイスバルを開店。すでにカレーマニアやスパイス愛好家の間で大きな話題になっている。
最新記事
日本在住のロンドンっ子たちの間で話題になっているお店が表参道にオープン。その名は『リナストアズ』。ロンドンのソーホー地区で1944年に創業し、今もなお人気を誇るイタリアンデリカテッセン&レストランです。英国外初の出店となる1号店に伺いました。
琥珀色の米粒から、ぷぅ~んと匂い立つ醤油の香ばしさ。1929年の開業時から受け継がれた味だ。
『おとなの週末Web』では、グルメ情報をはじめ、旅や文化など週末や休日をより楽しんでいただけるようなコンテンツも発信しています。国内外のアーティスト2000人以上にインタビューした音楽評論家の岩田由記夫さんが、とっておきの秘話を交えて、昭和・平成・令和の「音楽の達人たち」の実像に迫ります。第1回は、国民的バンドとなったサザンオールスターズの桑田佳祐です。
活躍中のカメラマン・鵜澤昭彦氏による、美味なるマグロ探訪記。第3回は新宿山吹町にある、小料理屋『ぐり』の「天然生マグロづけ丼」。極上の「マグロ丼」は人と人との不思議な巡り会いで誕生した。
並のロースは税込800円。しかも羽釜で炊いたご飯と丼にたっぷりの豚汁付きでってところもうれしくなる。
get_app
ダウンロードする
キャンセル