『お好み焼き居酒屋 源亀(げんき)』山のミックス源亀焼き 1600円 和牛のバラ肉に豚肉、ウインナーとジューシーな肉の旨みが凝縮したコチラ。お好みで一味を散らすのもオススメ。生地を少なめの比率にしているため、軽やかな食後感
『お好み焼き居酒屋 源亀(げんき)』雪見ソースのお好み焼き 1600円 こちらも看板メニューのひとつ。豚玉に大和芋のトロロをかけたオリジナルメニューだ。トロロは醤油ダレとマヨネーズで味付け
『お好み焼き居酒屋 源亀(げんき)』(手前)アボカドとトマトとベーコンのチーズ焼き 1300円 (奥)明太子乗せポテトサラダ 500円 (ドリンク)生ビール 500円 明太子をのせたポテサラや、アボカドとチーズ、ベーコンの塩味がマッチするチーズ焼きなど一品料理も豊富。お好み焼きが仕上がる前なのにビールが進むこと進むこと…
『お好み焼き居酒屋 源亀(げんき)』キャベツは長めの千切り。生地がしっかり絡まりふんわり食感に仕上がります
1.たっぷりの千切りキャベツと生地を空気を含ませるように混ぜる
2.間にキモのチーズを忍ばせるため生地は二度に分けて鉄板へ
3.返す前に豚肉、ラード、カツオ節を。肉と油の旨みをカツオ節がキャッチ
4.ひっくり返したあとは、蓋をしてじっくり5分蒸らす
5.蒸したあとは、さらに返して3分。切り分けるそばからフワトロだ
6.仕上げはおたふくソース、マヨネーズ、青のりをパラリ
『お好み焼き居酒屋 源亀(げんき)』(左)店主 亀井伸幸さん、(右)女将:亀井容子さん
『お好み焼き いまり 奥恵比寿』丸ではなく、長方形に焼き上げることで、最後まで型崩れせずシェアしやすい
『お好み焼き いまり 奥恵比寿』あごすじと下足塩焼き 1650円 ほとんどの人が注文するという酒泥棒メニュー。コチュジャンとレモンはお好みで
『お好み焼き いまり 奥恵比寿』おかんねぎ焼き 1600円 大阪のソウルフード”牛すじぼっかけ”とネギが薄生地にたっぷり挟っている。2~30分かけてじっくり焼くため、ボリュームが減らないようネギをこれでもかと使う。ゆず酢をつけるのもおすすめ
『お好み焼き いまり 奥恵比寿』店主 植木貫太さん
『なんばん亭』(左)お好み焼きMIX( エビ・イカ・タコ) 1320円 具材の風味がしっかり生きた「MIX」は看板メニュー (右)お好み焼きねぎぼっかけ(牛すじ、ねぎ、こんにゃく) 1540円 牛スジは4時間煮込まれトロトロ。たっぷりのネギといただこう
『なんばん亭』生地の中で具材を蒸し焼きにするイメージでじっくりと
『なんばん亭』お好み焼きねぎぼっかけ(牛すじ、ねぎ、こんにゃく) 1540円
『なんばん亭』(手前)レモングラス香る旨々鶏 1100円 (奥)ダブルチーズ入りとんぺい焼き 880円 (ドリンク)究極の生ビール 660円 おつまみもお店の人が鉄板で調理。「とんぺい焼き」はバターと大葉の香りが広がる逸品。「旨々鶏」は夏のビールのお供に。プリプリの鶏モモ肉の旨みがニンニクや青唐辛子のパンチに引き立てられる
『お好み焼き のろ 赤坂一ツ木通り店』元祖かいわれ豚玉 1200円 カイワレの苦味が爽やかで食が進む。ヘルシーなお好み焼きだ。ソースは甘さ控えめフルーティータイプ。軽さを活かす独自調合だ
『お好み焼き のろ 赤坂一ツ木通り店』食べ心地が軽い秘密はキャベツのみじん切り!独特のエアリー感あり
『お好み焼き のろ 赤坂一ツ木通り店』赤坂鮨兆のおまぜ 1500円 ランチに登場する、赤坂の名店「赤坂鮨兆のおまぜ」には、マグロ、カンパチにエビなどが入る
『お好み焼き のろ 赤坂一ツ木通り店』(手前)とん平(豚) 900円 (奥)生ビール 650円 とんぺい焼きは長さ250ミリ。山芋のとろみが卵と溶け合いつつも分離もしていて食感、味わいのグラデーションが見事。高技巧の一品
『お好み焼き のろ 赤坂一ツ木通り店』豚玉 980円
『お好み焼き のろ 赤坂一ツ木通り店』店長 中村久和さん
『お好み焼き辰(たつみ)』海苔巻き天 1520円 材料はチーズ、もち、香りづけのごま油で海苔と相性のよいものばかり。キャベツは粗みじんで前日に切ったものを乾燥させて使用
『お好み焼き辰(たつみ)』5分+4分。じっくりと焼けばこんがりきつね色の香ばしくてエアリーな逸品に
『お好み焼き辰(たつみ)』しそ梅天 1290円 大葉の香り、梅の酸味が清涼感を運ぶ。和のおいしさが詰まった一枚
『お好み焼き辰(たつみ)』特製タコステーキ 1870円 大ぶりな「次世代タコ」を使用。香ばしいタコの旨みとキャベツの甘み、そこに正油、バター、ニンニクが絡み、お酒が進んで仕方がない