おとなの週末的クルマ考 三菱初の3ナンバー専用セダンの初代ディアマンテの伸びやかなフォルム #自動車 記事に戻る スーパーホワイトのボディカラー+4ドアHTの代表選手のトヨタマークII(写真は5代目のGX70系)スッキリしていたが若者受けしなかったギャランΣハードトップ(1884年)88年にデビューしたシーマは500万円超だったので、物品税だけで100万円オーバー!!ルノー5ターボ2は排気量は1.4Lながら全幅が1700mmを超えの3ナンバーから、自動車税は8万円超自動車税変更後に登場した日本車第一号が初代ディアマンテディアマンテはスペイン語でダイヤモンドの意味初代ディアマンテは4700mmを超える全長により伸びやか販売のメインは2Lではなく、2.5Lと3LBMW風の逆スラント下フロントマスクは高級感も充分あるシック&エレガントなインテリア広くて快適、しかもハイテクにより至れり尽くせりの室内フラットな乗り心地とシャープなハンドリングを両立4WDによる安心感は絶大だった。降雪地域のユーザーも喜んだセダンはサッシュレスだがワゴンはサッシュ付き大型のリアコンビを採用するリアは日本車っぽくない雰囲気初代ディアマンテは日本のクルマ史に名を残す一台1979年デビューのデリカスターワゴンは1BOX系初の4WDモデル 記事に戻る 機を見て敏なり 日本人の虚栄心を絶妙にくすぐった初代三菱ディアマンテ