【画像】「麦畑」が頭に浮かぶ……旅するからこそ味わえる“循環型”ビール #クラフトビール#ビール#ブルワリー#埼玉県#小川町 記事に戻る 『麦雑穀工房/麦雑穀工房タップルーム』(奥)彩:イロドリセゾン・ハーブ(ハーフ)750円 ローカル原料をメインにしたセゾンビール。その時々でレシピが変わり、この日はハーブを使用。(中央、手前)自家製スパイシーミックスナッツ 600円、季節野菜の自家製ピクルス 550円 つまみは地元産の野菜を使ったピクルスや、ケイジャン風味の自家製ナッツ、はたまた手作りのパンなどを用意『麦雑穀工房/麦雑穀工房タップルーム』【おみやげビールはコレ!】イロドリセゾン・みかん 650円 埼玉・富士見市産の温州みかん、かぼす、花柚子を使ったセゾン。和の柑橘らしいおだやかな香りがあり、酸味、甘みのバランスも絶妙。熊谷のデザイナーによる缶のビジュアルも印象的。『麦雑穀工房/麦雑穀工房タップルーム』醸造所の2階にあるタップルーム。平日は近隣の住民、週末は遠方の客で賑わう『麦雑穀工房/麦雑穀工房タップルーム』JR小川町駅『おとなの週末』2026年6月号『おとなの週末』2026年8月号 記事に戻る ライ麦、キビ、アワを自家栽培。埼玉・小川町『麦雑穀工房』で愉しむ、地元農業との繋がりを感じるビール体験