MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
ピッツェリア パルテノペのグルメ記事と写真(ピザ/恵比寿 広尾)

ピッツェリア パルテノペのグルメ記事と写真(ピザ/恵比寿 広尾)

恵比寿の「ピッツェリア パルテノペ」のピッツァは小麦粉と酵母、塩、水のみを材料にした生地を手だけでのばし、薪窯で焼き上げるというナポリそのままの軽やかでモチモチしたピッツァを楽しませてくれる。[アクセス]JR恵比寿駅東口から徒歩7分 

perm_media 《画像ギャラリー》ピッツェリア パルテノペのグルメ記事と写真(ピザ/恵比寿 広尾)の画像をチェック! navigate_next

ピッツェリア パルテノペ(最寄駅:恵比寿駅)

ピッツァに郷土料理。南イタリアの美味しさを満喫させる

小麦粉と酵母、塩、水のみを材料にした生地を手だけでのばし、薪窯で焼き上げるというナポリそのままの軽やかでモチモチしたピッツァを楽しませてくれる。ピッツァ以外の南イタリアの郷土料理も美味揃いだ。定番の「マルゲリータ」(1512円)はさすがの美味しさだし、「4種類のチーズのピッツァ」(1836円)も風味、コクとも申し分なし! ピッツァ以外の南イタリアの郷土料理も美味揃いだ。

4種類のチーズのピッツァ
1836円

モッツァレラ、ゴルゴンゾーラなど4つのチーズを使ったピッツァは香り豊かで、濃厚な味わい。別注文のハチミツをかければ、スイーツ感覚にもなる

ナポリ風フライ盛合せ
864円

暖かい前菜のひとつ。コロッケ、ゼッポリーニ、野菜のフライなどがのる。ビールはもちろんのこと白、赤どちらにもぴったり。ピッツァの前の食べ過ぎに注意!

ピッツェリア パルテノペの店舗情報

■『ピッツェリア パルテノペ』
[住所]東京都渋谷区恵比寿1-22-20 恵比寿幸和ビル
[TEL]03-5791-5663
[営業時間]ランチは土曜日・日曜日・祝日のみ:11時半〜14時半(14時LO)、17時半〜22時半(土曜日・日曜日・祝日:~22時)
[休日]月曜日
[アクセス]JR恵比寿駅東口から徒歩7分 ※ランチタイム有

電話番号 03-5791-5663
2015年10月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
歴史や文化の繋がりを重んじるイタリア・トリノで修業した経験から、「日本の伝統食材、鯨肉も自分のスタイルで次世代に伝えたい」と積極的に取り入れているシェフの門脇さん。今回考えてくれた料理もご覧の通リのセンスの良さだ。
ショーケースの中には、ティラミスはもちろん、モンテビアンコやカンノーリなどのイタリアの伝統菓子、伝統をベースにモデファイされたオリジナルのケーキも並ぶ。
「ラッテリア ベベ カマクラ」は、鎌倉駅近くの路地の奥にある古民家レストラン。チーズ工房を併設し、出来たてチーズとともに、店内の専用窯で焼くナポリピザを味わえる店だ。
神泉の人気店『オルランド』の兄弟店として今年オープンしたばかり。本店より少しカジュアルに楽しめるカウンターだけの空間だ。
一見、喫茶店のような趣だが、実は豊富な料理が楽しめるイタリアンレストラン。人気の鶏肉のグラタンは、ベシャメルソース、フォン・ブランという鶏ガラのダシや白ワイン、さらに大山地鶏の旨みが一体となった、やさしくもコクのある味わいだ。
最新記事
店主・岸本香奈子さんが以前働いていたイタリアンレストランのデザートで人気だったチーズケーキ。レストラン閉店に伴い、岸本さんはこのケーキを引き継ぎたい、とこの店をオープンした。
月刊誌『おとなの週末』で好評連載中の「口福三昧(こうふくざんまい)」は、漫画家のラズウェル細木さんが、試行錯誤を繰り返しながら食を楽しむ様子を描いた漫画エッセイです。連載をまとめた単行本『ラズウェル細木の漫画エッセイ グルメ宝島 美味しい食の探検へ』(講談社ビーシー/講談社)から収録作品を公開します。ラズウェルさんの“自作解説”とともに、お楽しみください。
1977年開業のカジュアルイタリアン。一度聞いたら忘れられない店名は、オランダにある実在の地名である。
5回に渡って愛知からお伝えしてきた、この夏おすすめの極上の“冷んやり体験”。最後は、豊田市の山間部、旭地区に位置する『カントリーレストラン 渓流荘』を紹介しよう。
名古屋めしで欠かせないもののひとつといえば、きしめん。中でも暑い夏には、地元の人が“きしころ”と呼ぶ、冷やしきしめんがおすすめだ。大正12年創業。数々ある店の中でも美味しさに定評のある『宮きしめん』で味わうべく、店舗のある熱田神宮を訪れた。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
get_app
ダウンロードする
キャンセル