MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
馬肉の千葉屋(テイクアウト・手土産/南千住)

馬肉の千葉屋(テイクアウト・手土産/南千住)

 吉原に近い場所にある馬肉専門店。煮こごりはスジ肉を2日間煮込んだもの。千葉屋おススメの馬肉の食べ方は、牛肉を馬肉にした「すき焼き」。

馬肉の千葉屋(最寄駅:南千住駅)

時期により馬のかんぴょう巻きといった珍しい惣菜も 

馬肉の煮こごり
100g360円

馬肉の千葉屋

[住所]東京都台東区日本堤1-9-4 [TEL]03-3873-5193 [営業時間]8時~18時 ※ランチタイム有 [休日]木

電話番号 03-
3873-5193
2017年5月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
茨城県の東南端、神栖市波崎は鹿島灘を臨み、昔から水産加工品製造が盛んなエリアだ。そこで明治15年創業の老舗、『鴨安商店』が作る伝統の味「いわし桜干」もまた、最高金賞受賞の見逃せない逸品だ。
果実酢をベースに作られたこちらの商品は、フルーティで飲みやすいのが特長。中でもオススメが、爽やかな酸味の「りんご(王林)」、スッキリして芳醇な香りの「柚子」、穏やかな甘みで男性にも人気が高い「ジュニパーベリー」。
フレンチレストラン「オギノ」が手掛けるデリカテッセン。フランスの伝統的な味わいに荻野シェフ流のアレンジを加え、無添加で仕上げるパテやテリーヌは常時約7種。
茨城県は日本一の和栗の産地で、さらに鶏卵の生産量も日本一と知ってただろうか? そんな素材の魅力を最大限に引き出して、最高金賞に輝いているのが「和栗ぷりん」。
昭和初期からの看板メニュー「カリーライス」。その秘伝のカレー粉にスパイスなどを合わせて焼き上げた生地に挟むのはチーズクリーム。
この店の厨房を預かるシェフは御年70歳に近い大ベテラン。その手から生まれるカレーは「昔ながらの優しい味」と店主のチェトリさん。
2020年6月、とんでもなくスペシャルなサバ缶がデビューを果たした。その名は「とろさばプレミアム缶」。お値段はなんと「3缶1万円」! 1缶あたり「3333円」と、おそらく「日本一高いサバ缶」凄さは、価格だけではない。 今回は、素材から製造まで、とことん「プレミアムすぎる」サバ缶の魅力に迫った。
東京のおすすめつけ麺店を、グルメライターが実際に試食してレポート!数ある中からイチオシのお店をピックアップしてまとめ記事にしました。誰もが知っている超有名店、一風変わったカレー味や、辛さが自慢のお店など、どこも魅力的なところばかりです。
7650views ラーメン特集
瑞江の駅前で22年、夫妻で切り盛りする和食店。「焼きごはん」は、しっとりと焼き上げて特製の和風醤油ダレの旨みを存分に活かす。
そうめんと言えば夏の定番中の定番メニュー。普段は自宅で食べることが多いけど、わざわざ足を運びたくなるのがこちらの店。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt