×

気になるキーワードを入力してください

SNSで最新情報をチェック

『麺の坊 砦』出身の有名店

「麺の坊 砦」から独立し、現在活躍されているお店をいくつかご紹介させていただきます。

【豚そば 成】@下永谷
店主の指村さんは、一風堂ラー博店で働いた後に、「麺の坊 砦」@神泉で7年働き、2008年に独立された方です。
2008年6月16日創業
住所:横浜市港南区下永谷3-4-6

【地球の中華そば】@伊勢佐木長者町 
店主の樋上さんは、2011年オープン時の店長を務められた方です。
因みに学生時代一風堂ラー博店でも働かれておりました。
2014年10月20日創業
住所:横浜市中区長者町2-5-4

【中村麺三郎商店】@淵野辺
店主の中村さんは、初代店長の樋上さんの後を継いでラー博店の店長を務められた方です。
2016年5月2日創業
住所:神奈川県相模原市中央区淵野辺4-37-23

『麺の坊 砦』のラーメンの味の秘密

20時間煮込んだスープは臭みが少なく、旨味が凝縮されたクリーミーなとんこつラーメンです。

『麺の坊 砦』の「のりと半熟玉子らぁめん」

【スープ】
豚頭のみを20時間、原形がなくなるまで丁寧にアクを取りながら煮込んだスープは、臭みが少なく、旨味が凝縮されています。

【麺】
本店のすぐそばにある製麺所で作られる麺は、その日の気温や湿度によって配合を調整し、日々の微妙な変化にも対応しています。

自家製の極細ストレート麺

【具材】
チャーシューは2日間煮込み余分な脂を飛ばします。香りの高い海苔、養鶏所直送の玉子も安心して、美味しく口にできる具材を選んでいます。

手間暇かけた具材

「麺の坊 砦」さんのラーメンが食べられるのは2023年1月31日(火)~2月20日(月)の3週間!スペシャルゲストも来るかもしれませんよ♪
皆様のお越しをお待ちしております。

『新横浜ラーメン博物館』の情報

住所:横浜市港北区新横浜2-14-21
交通:JR東海道新幹線・JR横浜線の新横浜駅から徒歩5分、横浜市営地下鉄の新横浜駅8番出口から徒歩1分
営業時間:平日11時~21時、土日祝10時半~21時
休館日:年末年始(12月31日、1月1日)
入場料:当日入場券大人380円、小・中・高校生・シニア(60歳以上)100円、小学生未満は無料
※障害者手帳をお持ちの方と、同数の付き添いの方は無料
入場フリーパス「6ヶ月パス」500円、「年間パス」800円

※協力:新横浜ラーメン博物館
https://www.raumen.co.jp/

icon-gallery
icon-prev 1 2 3 4
関連記事
あなたにおすすめ

この記事のライター

おとなの週末Web編集部
おとなの週末Web編集部

おとなの週末Web編集部

最新刊

全店実食調査でお届けするグルメ情報誌「おとなの週末」。2月15日発売の3月号では、「サクッと“とん活…