MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
シメパフェも!グルメライター絶賛のパフェ11選【東京/神奈川】

シメパフェも!グルメライター絶賛のパフェ11選【東京/神奈川】

みんな大好きなスイーツの代表「パフェ」♪フルーツとアイスクリームや生クリームの甘い組み合わせが本当に美味しいですよね!インスタ映えする可愛いものもたくさん!ここでは専門店やファミレスなどで食べられる、人気のお店を厳選してご紹介します。

はじめに

いつの時代も甘いものは人の心をつかんで離しません。中でもパフェはインスタ映えすることもあり、いちごやマンゴーなどのフルーツ系が人気です。
そして今やシメパフェという言葉まで誕生し、お酒の締めにパフェを食べるのも流行っているとか。そこで今回は関東のおすすめパフェのお店を紹介しますよ!

「シメパフェ」におすすめ

『カフェコムサ 池袋西武店』(20時ラストオーダー/最寄駅:池袋駅)

▲マンゴーローズブーケのパフェ 1800円

運ばれて来た瞬間、その美しさに誰もが歓声を上げるマンゴーローズブーケのパフェ。「お客さまに花束をお届けしたい」という、女性パティシエならではの感性が存分に発揮された一品だ。

気分が上がる美しきマンゴーの花束。フルーツの美味しさを引き立てるアイスにもこだわっている。

マンゴーローズのパフェがおすすめなのは池袋駅近くのこちら。バラの花に見立てたマンゴーの繊細さに誰もが目を見張ります。
ふんだんに使われたマンゴーはそれだけでも濃い甘さ。間に入ったキャラメルアイスやパイは食べる人を飽きさせません。
パフェのフルーツにもこだわり、現地まで行って良いものを厳選しており、その味は格別♪

▲『カフェコムサ 池袋西武店』店内の様子

■『カフェコムサ 池袋西武店』
[住所]東京都豊島区南池袋1-28-1 西武池袋本店7F
[TEL]03-5954-7263
[営業時間]10時〜21時(フード20時LO)、日・祝10時〜20時(フード19時LO)
[休日]「池袋西武」に準じる
[座席]2席×8卓、4席×6卓、計40席 /全席禁煙/予約可/サなし/カード可
[アクセス]JR山手線池袋駅東口から徒歩1分

『名曲・珈琲らんぶる』(22時半ラストオーダー/最寄駅:新宿三丁目駅)

▲チョコレートパフェ 800円

提供されるのは、生クリームがふんだんに使われた「チョコレートパフェ」。
バナナ、缶詰みかん、チェリー、濃厚なバニラアイスと食べ応えがあり、コーンフレークのザクザクとした食感も心地よい。まさに、“昭和のチョコパ”の代表格といえよう。

懐かしい感じのするパフェが食べられるのは昭和25年創業のお店。新宿の三丁目駅からすぐのところにあり、夜も23時まで営業しているので締めパフェとして最適!
チョコレートパフェは昔ながらのバナナとアイス、生クリームにチョコソースがメイン。子供の頃に食べたような懐かしさも相まって、ふと食べたくなる味なんです。

■『名曲・珈琲らんぶる』
[住所]東京都新宿区新宿3-31-3
[TEL]03-3352-3361
[営業時間]9時半〜23時(22時半LO)
[休日]無休
[座席]計220席/カード不可/予約可/サなし
[アクセス]地下鉄副都心線新宿三丁目駅A2出口より徒歩2分

『日本茶カフェ 茶々工房』(21時半ラストオーダー/最寄駅:西早稲田駅)

▲茶々パフェ 850円

使われている抹茶寒天やほうじ茶寒天、つぶあんなどはすべて手作り。甘さ控えめなやさしい味わいにほっと落ち着く。

18時半以降は店で煎れたお茶を使う「緑茶ハイ」(600円)などのアルコール類も提供。

日本茶専門店で食べられる茶々パフェは、もちろんお茶がメイン。アイスクリームは抹茶、ほうじ茶にバニラと3種類も入っており、さすがお茶専門店!と嬉しい声を上げたくなるほど濃い味のアイスに思わずにっこり♪
お茶のパウダー、ほうじ茶をブレンドした黒蜜と、お茶づくしのパフェの優しい甘さは癒し効果抜群です。

カウンター席もあるので一人でのんびりしに行くのもおすすめ!定番の洋パフェもいいけど、たまには和パフェも楽しんでみてください♪

■『日本茶カフェ 茶々工房』
[住所]東京都新宿区西早稲田2-21-19
[TEL]03-3203-2033
[営業時間]12時〜22時(21時半LO)
[休日]日曜日・祝日
[座席]カウンター4席、2席×2卓、4席×2卓 計16席/全席禁煙/予約可/カード不可/サなし
[アクセス]地下鉄副都心線西早稲田駅1番出口から徒歩3分

『喫茶まりも』(20時ラストオーダー/最寄駅:新丸子駅)

▲プリンローヤル 650円

昭和38年の創業当初から人気を誇るメニュー「プリンローヤル」。
主役のプリンは、少し固めに仕上げられ、ほろ苦いカラメルと合わせて口にすれば、どこか懐かしい気分でいっぱいに。

新丸子にあり、地元では有名な老舗の喫茶店!店内は80席と広々していて、レトロな雰囲気で落ち着く空間です。

一番人気のメニューは「生姜焼き」ですが、実はパフェも侮れません!!写真のような器で出てくるんです!
この形状だけでもときめいてしまいますが、プリン、生クリーム、アイス、ウエハースと王道を行くラインナップがどっさりのった夢のようなパフェ!!
他にも、フルーツやチョコレートのパフェもありますよ♪

▲『喫茶まりも』店内の様子

■『喫茶まりも』
[住所]神奈川県川崎市中原区新丸子東1-785
[TEL]044-422-3570
[営業時間]10時〜21時(20時フードLO)
[休日]無休
[座席]2席×2卓、4席×18卓 計80席/全席禁煙/予約可/カード不可/サなし
[アクセス]東急東横線新丸子駅東口から徒歩4分

「パフェ 専門店」など、こだわり専門店のパフェ

『夜パフェ専門店 Parfaiteria beL』(パフェ専門店/最寄駅:渋谷駅)

▲ピスタチオとプラリネ 1400円

常時5種類を揃えるパフェは、厳選した旬の食材を使うため、すべて期間限定。いずれも厨房で手作りする。〆で食べることを意識しているとあって甘さ控えめ。

パフェの醍醐味を感じるならコレ! プラリネ、ピスタチオのジェラート、シフォン。その下にはブランマンジェやチョコアイス。グッとスプーンを入れてほおばれば様々な味が一気に広がる。

シメパフェの発祥地と言われる「札幌発」!メニューは常時5種類ほどあり、どれも美味しそうで迷ってしまいます。でもこの選ぶのも楽しい♪
どのメニューも比較的甘さ控えめで大人の味♪その中でも写真の「ピスタチオとプラリネ」は、ナッツ好きにはおすすめの逸品!ブラウニーのほろ苦さやフロランタンとザクザク感もたまりません♪
北海道に行かなくてもこの味を都内で食べられるなんて、、、幸せですよね!

▲『夜パフェ専門店 Parfaiteria beL』店内の様子

■『夜パフェ専門店 Parfaiteria beL』
[住所]東京都渋谷区道玄坂1-7-10 新大宗ソシアルビル3階
[TEL]03-6427-8538
[営業時間]17時~24時、金曜日・祝前日:17時~25時、土曜日:15時~25時、日曜日・祝日:15時~24時
[休日]月
[アクセス]JR山手線ほか渋谷駅南口から徒歩4分

『和栗や』(和栗の専門店/最寄駅:千駄木駅)

▲モンブランパフェ、冷 水出し茎ほうじ茶 850円、350円(セット価格)

2016年8月の創業5周年に合わせてリニューアルされた、「モンブランパフェ」。

むき栗のクリームの下には、渋皮のクリーム、栗薫ソフトがたっぷりと。一番下に入ったバナナとメレンゲが食感のアクセントに。

意外に多いモンブラン好き♪そんな方にぜひ一度食べていただきたいのが、栗専門店のモンブランパフェ。こちらは日本で唯一、和栗のみを通年扱う『和栗専門店』なのです!

店内は小上がり席もあり、和の落ち着いた雰囲気。渋皮のクリームを覆うようにむき栗のクリームがトッピングされた贅沢なパフェは、ザラザラした栗食感がある濃厚な栗ソフトクリームがメイン!食べるたびに笑みがこぼれそうになります。
丁寧に作られたパフェを、落ち着いた雰囲気の中で、じっくりと味わってください♪

▲『和栗や』店内の様子

■『和栗や』
[住所]東京都台東区谷中3-9-14
[TEL]03-5834-2243
[営業時間]11時〜18時(17時半LO)※原料がなくなり次第終了
[休日]月曜日 ※祝日・繁忙期は営業
[座席]2名×2卓、3名×1卓、6名×1卓 計13席/全席禁煙/予約不可/カード不可/サなし
[アクセス]地下鉄千代田線千駄木駅2番出口から徒歩5分

『フルーツパーラーゴトー』(フルーツ専門店/最寄駅:浅草駅)

▲本日のフルーツパフェ 830円

食べる前から心がキュンとするような、色とりどりのフルーツをあしらったキュートなパフェ。

戦後すぐ創業した青果店が現在のパーラーとなったのは昭和40年のこと。だから果物に自信があるのは当然だが、全国から厳選して仕入れ、必要なら店で追熟させるなど個々の食べごろを見極めるプロの目は見事だ。

昭和40年から浅草でパーラーを開いているこちらのお店は、予想に反してとても今風のモダンな外観が印象的!店内もおしゃれで、パフェのイラストなどが飾られています。

パーラーだけあってパフェの種類は多く、通年と期間限定メニュー合わせて10種類ほどのパフェが楽しめます♪キウイやスイカがとってもカラフルなフルーツパフェや、夏のマンゴーパフェは特におすすめ!
一人でも入りやすい雰囲気も嬉しいですね。

▲『フルーツパーラーゴトー』店内の様子

■『フルーツパーラーゴトー』
[住所]東京都台東区浅草2-15-4
[TEL]03-3844-6988
[営業時間]11時~19時 ※ランチタイム有
[休日]水曜日、不定休
[座席]カウンター4席、テーブル20席 計24席/全席禁煙/予約不可/カード不可/サなし
[アクセス]つくばエクスプレス浅草駅から徒歩3分、地下鉄銀座線ほか浅草駅6番出口から徒歩10分

フォトジェニックなパフェ、インスタ映えも!

『Fruits de Saison|フルーフ・デゥ・セゾン』(最寄駅:末広町駅)

▲フルーツパフェ 、桃パフェ(季節限定)

その時期に一番美味しい、“旬のフルーツ”に徹底してこだわる店。店主の星野郷子さんが見事なカットで盛り付けるのは、仲卸をしているご主人が、熟練の目利きと確かな信頼関係で大田市場より厳選してきたフルーツの数々だ

男女関係なく訪れ、常に満席状態が続くパフェの有名店!旬のフルーツにとにかくこだわり、フルーツパフェは13~15種類の果物を使用しているというから驚きです。
なんとも色鮮やかで、見事なカットと盛り付けのパフェは、見るだけで元気に♪ヨーグルトアイスが入っているのも特徴的で、さっぱり爽快感があります。
ぜひ季節ごとのパフェを楽しんでください!

▲『フルーフ・デゥ・セゾン』店内の様子

■『フルーフ・デゥ・セゾン』
[住所]東京都千代田区外神田4-11-2
[TEL]03-5296-1485
[営業時間]10時〜19時(18時半LO)、土曜日・日曜日・祝日:11時半〜19時(18時半LO)
[休日]水曜日・木曜日
[座席]カウンター5席、3席×1卓、4席×2卓、12席×1卓 計24席※その他テラス席あり/全席禁煙/予約不可/サなし
[アクセス]地下鉄銀座線末広町B1出口から徒歩2分

『和光アネックス ティーサロン』(最寄駅:銀座駅)

▲メロンパフェ 2052円

9月末まで提供される季節限定のメロンパフェは、シェフパティシエが産地まで行って吟味したアンデスメロンとクラウンメロンを使用。メロンの果汁を凍らせて粗く砕いたグラニテもたっぷりと入り、メロン好きには堪らない仕上がり。

銀座でイチオシのパフェといえばこちら!銀座のイメージそのままに、派手すぎず落ち着いた、上品なパフェをいただくことができます。
「桃のパフェ」や「メロンパフェ」など、季節ごとの美味しいフルーツを使った期間限定パフェが人気!「メロンパフェ」は、コロンと繰りぬかれたまんまるとした見た目も可愛く、ココナッツミルクのシャーベットも夏を感じる美味しさで、毎夏食べにくる常連さんもいらっしゃるとか。
お昼時はアイスとドリンクのセットメニューもありますよ。

▲『和光アネックス ティーサロン』店内の様子

■『和光アネックス ティーサロン』
[住所]東京都中央区銀座4-4-8 和光アネックス2階
[TEL]03-5250-3100
[営業時間]10時半〜19時(19時LO)、日曜日・祝日:10時~19時(18時半LO)
[休日]無休(年末年始を除く) 2席×11卓、3席×6卓、4席×3卓、計52席/全席禁煙/予約不可/サなし/カード可/お子様(未就学児)の入店はご遠慮いただいております。
[アクセス]地下鉄銀座線銀座駅B1出口からすぐ

『パティスリィ アサコ イワヤナギ』(最寄駅:等々力駅)

▲パルフェビジュー「レザン」季節限定、完全予約制

パティシエール・岩柳麻子さんの店。公私ともにパートナーである宿澤さんのご実家、山梨の「宿沢フルーツ農園」をはじめとして全国の厳選されたフルーツを贅沢に使った月替わりのパフェが話題だ。

行列ができる超人気店のこちらは、季節のフルーツパフェを求めて、遠方から訪れる人も多いそう!
ご主人の実家である山梨のフルーツ農園など、全国の美味しい果物を使った月ごとに替わるパフェは、まるで宝石のような美しさで、芸術品!ボリューミーですが、美味しすぎてぺろりと平らげてしまいます。
桃やさくらんぼのパフェも人気が高いメニュー。カウンター席もあるので一人でもお気軽にどうぞ♪

▲『パティスリィ アサコ イワヤナギ』店内の様子

■『パティスリィ アサコ イワヤナギ』
[住所]東京都世田谷区等々力4-4-5
[TEL]03-6432-3878
[営業時間]10時〜19時
[休日]月曜日
[座席]2席×4卓、4席×3卓、カウンター4席 計24席 /全席禁煙/予約可/カード可/サなし
[アクセス]東急大井町線等々力駅から徒歩3分

『YOKUMOKU 東京駅一番街店』(最寄駅:東京駅)

▲マロンパフェ 972円

手土産の定番、YOKUMOKU直営のティールームが、八重洲地下中央改札口前に。

人気菓子「シガール」が付くという心憎いサービスも。

東京駅構内で食べられるパフェの代表がこちら!あの人気洋菓子店「ヨックモック」のお店なのだから、間違いなく美味しいに決まっています!

季節によって提供されるメニューは違いますが、写真の「マロンパフェ」は濃厚なモンブランクリームがのっていて、中のアイスには小さな栗の粒も入っており、まさに栗づくし!!
サービスで添えられているシガールは、パフェにさしても良し、そのまま食べても良し。
便利な場所にあるので、常にお客さんが絶えない人気店です。

■『YOKUMOKU 東京駅一番街店』
[住所]東京都千代田区丸ノ内1-9-1 東京駅1番街 地下1階 八重洲地下中央改札前
[TEL]03‐5293‐8327
[営業時間]カフェ9時〜21時
[休日]営業時間・休業日は施設の営業に準じます
[座席]カウンターなし。計30席/全席禁煙
[アクセス]1階八重洲中央口改札から徒歩1分

コラム【豆知識】「パフェとサンデーの違い、そのルーツやいかに!?」

フランス語で「完全な」という意味の「parfait(パルフェ)」を語源とするデザートがヨーロッパ中へ広がり、日本で進化したのが「パフェ」。背の高い器に盛られていることが多い。

一方の「サンデー」は、キリスト教の安息日・日曜日に豪華なパフェを食べることを遠慮し、作られた質素なデザートだったとか。一説には1890年ごろ、アメリカ・ウィスコンシン州のアイスクリームショップで、日曜日限定でアイスにチョコレートソースをかけた商品を販売していたため「サンデー」と呼ばれるようになったともいわれている。

ルーツは諸説あるが、特に日本では独自の進化を遂げており、実際のところ、現在は明確な区別はなくなっているようだ。

おわりに

グルメライターが実際に足を運んで食べたパフェの中からおすすめを11軒ご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。
少し頑張った時、自分へのご褒美にもピッタリのスイーツ!一人でも気軽に入れるお店もあるので、さっそく食べに出掛けてみてくださいね!

このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
どんなジャンルであれ商売の世界では、お客様へどれほどの満足と感動をお届けできるかが大事。そしてその世界に到達するには、掛け値なしの日々の努力が肝要だ。そんな 「真の感動」をもたらす取り組み方について語る、人気対談企画の第2回目。今回は四川料理人の菰田欣也さんと、高級化粧品会社の代表・小林章一さんが、熱く共鳴し合いました。
927views まとめ記事
今日は絶対に肉が食べたい!定期的にそんな日が訪れますよね。ここでは美味しいお肉料理が食べられる人気店を、グルメライターが実食調査して、本当におすすめしたいお店だけをご紹介します!安く味わえるランチの時別メニューも必見です。
博多・天神エリアを中心に、ご当地の名物グルメを知り尽くした現地調査員たちが、本当に旨いお店を厳選!中でも特におすすめしたい情報だけをまとめました。地元の人はもちろん、出張で訪れた際にも、ぜひ参考にしてください!
寒くなると食べたくなる料理の代表といえば「お鍋」!お肉、魚介類、たっぷりの野菜を、各店オリジナルのこだわり出汁でいただけば、至福の時間が訪れること間違いなし!今回はグルメライターが実食して見つけたおすすめ店を、厳選してご紹介していきます。
19324views まとめ記事
グルメ雑誌「おとなの週末」のライターが実際に食べ歩き調査したデカ盛り情報を厳選してご紹介!もちろん量が多いだけではなく、美味しさもお墨付き!定番のラーメン・焼肉・定食から、オリジナリティ溢れる料理まで、魅力的なメニューが続々登場します♪
徳島県・吉野川に沿う山間部にある、大歩危・小歩危(おおぼけ・こぼけ)。歩危マートで売られている岩豆腐を使った、硬くて濃厚な豆腐料理をご紹介。 吉野川沿いの渓谷の景色といっしょに、満喫いたしました……。
あんぱんで有名な『銀座木村家』の知る人ぞ知るメニューが、2階の喫茶で提供されている「小海老のカツレツサンド」だ。軽くふわっと付けられた衣はサクサクで、ぎっしり詰まったエビは絶妙な火加減でプリップリ。
夫婦で切り盛りする小体な喫茶店。店主の坂爪弘樹さんは、「コーヒーもケーキも専門店級の味を届けたい」と数々の洋菓子店や高級珈琲店で修業後、2004年にこの店を開店した。
ふたを開ければ宝石のごとき点心に目も心も奪われる。まずはご覧の蒸し餃子。
「ひつまぶし」の激戦区、名古屋駅前にオープンした『ひつまぶし う家』は、通常の1.6倍の大サイズの鰻を使った「大ひつまぶし」が名物。 今年2月末以降、新型コロナウイルスの感染が拡大しつつある中で『ひつまぶし う家』はテイクアウトメニューに力を入れてきた。 そして、系列店で同じ建物内にある『札幌 かに家』のテイクアウトも、かにを存分に堪能できるものばかりなのだ。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt