MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
コフィノワ(珈琲店/蔵前)

コフィノワ(珈琲店/蔵前)

独自にカスタマイズした焙煎機によるコーヒーは、ブレンド3種、シングルオリジンが7種の全10アイテム。しかも、ドリップからエアロプレス、エスプレッソまでさまざまな抽出で、その魅力を味わえる。

perm_media 《画像ギャラリー》コフィノワ(珈琲店/蔵前)の画像をチェック! navigate_next

コフィノワ(最寄駅:蔵前駅)

魅力に開眼したい人にもぜひおすすめだ。

本日のコールドブリュー(写真は、カツラブレンド、エチオピア イルガチェフェコンガフリーウオッシュト)
460円

「カツラブレンド」は深煎りで昔ながらのブレンドをイメージ

オニオンチーズトースト
500円

ふわっとして弾力もある「ペリカン」のパンを使用

本日のドリップコーヒー(ケニア キアンヤンギファクトリーフリーウオッシュト)
450円

すっきりとした香りが魅力。こだわりの銘柄のひとつ

お店からの一言

店主 高橋史郎さん

「個性豊かな味わいを体験してみて」

コフィノワの店舗情報

[住所]東京都台東区蔵前3-20-5 ハッピーメゾン蔵前1階 [TEL]03-5823-4445 [営業時間]平日8時半~18時、土・日・祝11時~18時 ※ランチタイム有 [休日]木 [席]全14席/全席禁煙/予約可/カード不可 [交通アクセス]都営大江戸線蔵前駅A5出口から徒歩1分 ※テイクアウト可


電話番号 03-5823-4445

2018年7月号発売時点の情報です。

※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
昭和50年創業の喫茶店で提供されるコーヒーゼリーは、見た目からして唯一無二の逸品。コーヒーゼリーに使うのは、深煎りのモカフレンチ。
本格的な水出しコーヒーから作られた香り高い一品から、トッピングにこだわったものまで、東京でいただける個性豊かなコーヒーゼリーの逸品を紹介します。
デニムの着物を着たバリスタのいる和モダンな空間で、エスプレッソを楽しめる。豆は石川県金沢市にある人気カフェ『SUNNY BELL COFFEE』にオリジナルブレンドをオーダー。
グラッセとは、フランス料理の用語で、冷やすの意。「カフェオレ グラッセ」はアイス・カフェオレを指すが、断然、この方が洒落た響きだ。
最新記事
20年前、私はひたすら世界を旅をしていました。南米から中米の旅を終えて、メキシコから国境を越え、いよいよ自由の国アメリカへ。テキサス州ヒューストンまでの夜行バスと図書館で遭遇した驚きのルールをご紹介します。
ハワイ名物から、オリジナルフードまで味わえるレストラン「ザ・アイランド」 1号店が12月2日、東京・銀座にオープンしました。現地定番の味や創意工夫を凝らしたメニューはもちろんのこと、ホテルのロビーのような洗練された店内も大きな魅力です。ゆったりとした時間が流れる優雅な空間で料理をいただけば、慌ただしい師走にあっても、南国ハワイにいるような自分だけのくつろいだ時間を送ることができるでしょう。
マレー半島を旅しているような気分にどっぷり浸れる店だ。数年前、酷暑のクアラルンプールを歩き、汗だくになりながら有名な肉骨茶専門店を訪ねたことがある。
串焼きされた状態で提供されることの多い焼きとん。が、焼肉のように自分で焼いて楽しませる店も。職人の匠の味には及ばないかもしれないが、火を囲み、好みの焼き加減に仕上げるのは、魅惑の食時間なのだ。
コロナ騒動から始まった2021年は、全国に広がる緊急事態宣言やワクチン接種の開始、東京オリンピック・パラリンピック開催に自民党総裁交代など、1年を通じてどこか落ち着きがなかったかも。そんな2021年を締めくくる12月は、「整える」エネルギーを持つ四緑木星が司る。さあ、心も体も環境もすべて整えて、2022年を迎えよう!
get_app
ダウンロードする
キャンセル