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覆面調査で見つけた本当に旨い店が載る「元気が出る食の情報誌」

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アジア・エスニック料理

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アジア・エスニック料理のグルメ記事一覧ページです。人気グルメ情報誌の覆面調査で発見したアジア・エスニック料理のお店を紹介しております。

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真っ赤なスープに丸ごとのタコが泳ぐ―。まずはそのビジュアルに、盛り上がること間違いなし。
お米屋さんが作ったフォー専門店だけあって、麺の食感がつるりと気持ちよく舌触りも抜群。化学調味料不使用のスープは上品で深い旨みをたたえ、後引く味わい。
今年9月で開店40周年を迎えた同店。エキゾチックな雰囲気の店内でいただく医食同源のネパール料理が評判で、中でも名物がこのヒマラヤ鍋だ。
この店のタイスキは、鶏ガラスープと4人前のてんこ盛り野菜が付いた基本セットに好きな具を追加するスタイル。具は牛肉、エビ、イカ、魚すり身団子、レバーなど全15種類で、すべて550円。
国産クラフトビールとネパール料理。一見共通項のない両者によるシナジーが、ビアギークたちをも虜にしている。
インド料理店は都内に数あれど、同店はスパイスやハーブの香りが爽やかで鮮烈。それもそのはず、ビリヤニには17種ものスパイスが入り、ランチメニューにはインド現地でも希少な「ジャッキャ」という香り高いスパイスを必ず盛り込んでいるのだという。
「生スーパータイサワー」は焼酎を使ったオリジナルフローズンドリンク。「パッポン(レモン)」はレモンの風味が爽やかな一杯だ。
KOREAN 水刺間(韓国料理/東京駅)「韓国料理はどこも似たりよったり」と言う人に、こちらのチゲや純豆腐をぜひ食べてもらいたい。「韓国の宮廷料理がベースなので、辛みより旨みが主役です」と、店長の野中さん。
月島エリアで韓国風モツ鍋。韓灯(ハンドゥン)のグルメ記事と写真のページ。“コプチャンジョンゴル”は、浅めの鍋で炊いた韓国風モツ鍋。「昔、プサンで食べたものをアレンジしました」と店主の金さん。

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